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【諸藤周平】私たちを駆動する「ライフミッション」の紡ぎ方

NewsPicks編集部
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注目のコメント

  • 池田 光史
    NewsPicks CXO

    自分にとって最もエネルギーが生まれるものは何なのか。それにどういう条件が重なれば、ライフミッションになりうるのか。

    明日はさらに、こうしたライフミッションを社会性のあるテーマに変換していった起業たちを紹介していきます。


  • 鈴木 秀和
    badge
    (株)アトラエ 取締役CFO

    毎回楽しみに拝見しています。
    シャドウ、包容力、一般的な人との差分など今回も深い話。

    自分の見たくない「シャドウ」を避けた発言になりがちです。
    そうした見えない部分まで、包容力のある人が、一般的な人との差分でピックアップしていく。こうして芯になりそうなものを紡ぎ出し、未来の時間に反転させます。


  • Kato Jun
    ユーザベース SPEEDAアナリスト

    SMS創業者の諸藤さんのこの連載、毎日刺さる点・言葉が多すぎる…是非ご覧いただきたい。

    今日の話はメンタルモデルにも重なると思う。人間を形成するのは様々な経験で、そこから思考・行動につながる。また人間の行動・判断は、無意識的・直感的なものが一般的に9割くらいと言われていたと思う。だからこそ、経験に基づく行動・判断が、良くも悪くも型化されて、ある時にはワークしたものが、別の時にはワークしないといったこともある。
    それは記事のらしさや囚われという言葉にもつながるし、メンタルモデルを理解することで、「過去を反転させ、未来に当てる」にもつながると思う。ぜひメンタルモデルに興味がある方は、下記のINITIAL記事をご覧いただきたい。
    https://initial.inc/articles/6Lq0mzXn2oPqBnlF8SnY7g

    そのなかで、自我については、変わることも変わらないことも、それ自体が自我のように感じている。でもそこには連続性があり、人生を重ねながら経験を積み、それが深まったり広がったりする。
    その変化を意識的に自分で咀嚼していくことが、自分自身にとってはとても重要なプロセス。


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