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007の新作No Time to Dieを見てきました。
ダニエル・クレイグボンドの最終作ということで、まさに最後にふさわしい作品になっていました。
ラストシーンには賛否があると思いますが、愛と裏切りと憎しみの葛藤に生きた、現代ならではのジェームズ・ボンド像に一区切りをつけるという意味でも、第一作のカジノロワイヤルに次ぐ出来栄えになっていたように思います。
映画館の方も緊急事態宣言明けで観客がいっぱいでした。
ようやく落ち着いて映画館で映画を見られるようになったのも嬉しいですね。

【今日の歴史】
ウマイヤ朝のイスパニア総督アプドゥル・アフマーンはアキテーヌ公ウードを討つべくフランスに侵入したが、ウードの援軍要請を受けたフランク王国の宮宰カール・マルテルの軍により732年トゥールポワティエ 間の戦いで撃退された。

この戦いはキリスト教徒による始めてのイスラム教徒への勝利であり、これによりピレネー山脈を境としてキリスト教圏とイスラム教圏の境界が確定した。
同時にローマの正統であるキリスト教アタナシウス派のフランク人が異教徒を破ったことで、ローマ帝国に代わるキリスト教の守護者としてのフランク王国の名声を高め、後のカールマルテルの子ピピンの即位とカール大帝による西ローマ帝国戴冠の伏線となった。

又歩兵主体のフランク軍に対し、イスラムの騎兵に対抗する必要から騎兵が編成され、その費用には教会領の没収と十分の一税が当てられたが、これが中世における騎士と封建制の始まりだとされる。
当時のイスラム軍にとっては大した敗北ではなかったようで、実はウマイヤ朝側にはこの戦いに関する記録はほとんど残っていない。

しかし世界史に与えた影響は非常に大きい戦いであった。
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こんにちは

ロシアでワクチン接種が進みませんが、
https://newspicks.com/news/6255113
その理由の一つに大統領がなかなか打たなかったというのもあるでしょう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/5c8ba048524fcf65afa6297bdd0d94444b4fb139
なぜプーチン大統領はかくも長い間躊躇していたのか。ロシア国民が納得する説明は今までのところ無さそうです。

そもそも本当に打ったのか?という疑念も完全に払拭できるのかどうか。
米国大統領や日本国首相のように打っているところを示す画像も無さそうです。

今年のノーベル平和賞はロシアの体制に批判的なジャーナリストにも与えられています。
https://newspicks.com/news/6252466
それに対してロシア大統領府報道官は“祝福する”と余裕の発言。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20211008/k10013298471000.html
猛毒ノビチョクで暗殺し損ねた“反体制派”ナワリヌイ氏が受賞してしまう可能性を考えると遥かにマシと考えたのかどうか。
おそロシアです。

(うららかな…(にしては暑すぎる)秋の日曜日の朝からハードボイルド過ぎてすいません。)
こんばんは.

散歩をするようになり,これほど福島市を見たのは,生まれて以来初めてだと思います.
そして,福島市はとてもいいところだと気づきました.
勝手に観光大使になったつもりで発信したいと思っています.

皆さん本日も素敵な1日をお過ごしくださいね!
ランニング後、ストレッチをしていると頭上をスズメバチが飛んでいました。数十メートル離れて続けていると、また頭上に。

蜂に狙われやすい原因(引用)

・狙われやすい身なりをしている
蜂は、黒色や動きのあるものを敵だと判断するほか、強いニオイに反応します。
そのため、黒い服やひらひらした服、香水や整髪料を身につけていると狙われやすくなってしまうんです。加えて、人間の体臭(汗のニオイなど)や食べ物のニオイにも反応するとされています。

たしかに汗はかいてました。
紺のボーダーのTシャツでした。

恐怖を感じ、猛ダッシュでその場を離れました。
こんにちは。

昨日ちょっと歩いただけて足が棒。
体力の衰えを感じています…
おはようございます!
今朝はパン屋のパンと家でコーヒー。エチオピアのイテラドマウンテン。最近、個性的なナチュラルがマイブーム。