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まあ、最初の相手というか、新首相就任の挨拶をあちこちするのだが、最初に選んだのが豪州ということだろう。Quadの仲間であり、特段違和感がない。アメリカじゃないのは時差の関係ではないだろうか。
最初の相手が米国にならないことの理由はそのうちに明らかになるのだろうか。電話での初めての首脳会談の相手として、安心して成果を期待できる国を選ぶとなると米国以外ではオーストラリア。そうなったときは次に米国、英国、インド・・・。そして韓国。後になるのは中国、ロシアだろうか。
時差がないことから豪州になったのでしょうか。ただ、今の中国の停電は、中国と豪州の関係が険悪になり、豪州の石炭が中国に渡らなくなったことが一因とも言われています。その意味では、なかなか世界が注目する会談になると思います。戦後長長の外務大臣ですから、外交は水際立った活躍が期待されます。
米国が重要です、というのは判っている話なので、クアッド重視ですよ、という意図を示したかったのだろうか。