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もう買った新車がEVでないと「なんで?」と聞かれる状態です。産油国なのに国内でガソリンがすごく高いのと、道路の通行料金も高いので。

最近完成した海底トンネルを使って通勤する人は片道30キロほどの距離で通行料2000円(往復で毎日4000円ですよ!)ですが、EVだと半額となるので、トンネルの向こう側に住む人はEV率が高いです。

私の感覚だと、EVの普及率は、やはりある時点で一気に増えた気がします。おそらく、インフラが充実したことや周りにEVを持つ人が増えたことで、EVでもいける、という安心感につながったように思います。典型的なテクノロジーアダプションのS字カーブですね。

斎藤さんのおっしゃるように外国に石油や天然ガスを売って稼いでいるので、せめて自分の車はEVで脱炭素に貢献しよう、という気持ちも働いているかもしれません。
豊富な国土により、化石燃料輸出で外貨を稼ぎ、国内は自然エネルギーによる発電と自動車電動化を推し進めるノルウェーの記事ですね。
今年久しぶりに車を買い替えましたが、新しい車はテスラのモデル3です。

電気自動車の快適さは乗ってみないとわからない要素が多分にあります。(私が住んでいる地域では充電の心配もないです)

モデルYが日本市場で導入されるという噂もありますが、グローバルで更にテスラの存在感は増しそうな気配を感じます。
ノルウェーは寒冷地で使われるブロックヒーターと呼ばれる充電器がほぼ全ての家庭に整っていた関係上、EVの普及が圧倒的なスピードで進んでいますが、駐車場に充電インフラが普及すればどの国でも同じ流れになると思います。
日本ではまだまだ懐疑論が強いEV化ですが、欧州で先んじて社会実装のケーススタディが進めば、参考にできることも多いし具体的なイメージも湧いていきますね
充電インフラ網はどの程度まで行くと一気に増えるのか、そこはどの資本で推進したのかなど詳細が気になります
コメントでは海底トンネルの利用料半額、みたいな施策が紹介されていて参考になります
すでにEVが新車販売の8割近くを占める状況。テスラがかなり強く「モデルY」がその中でも人気になっている。日本でも「モデルY」が投入されればテスラの人気は更に強くなりそうな気がします。
"ただ、先月の総選挙で勝利した中道左派の労働党が高級車の大半に課税する計画を実行した場合、税制優遇は転換される可能性がある。"

いわゆる"Tesla bomb"。どうなりますやら。
仕組みは中東と同じだね
時価総額
114 兆円

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