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メディアは、あまりというか、ほとんど触れていませんが、不正車検、手抜き整備の裏には部品詐欺がかくれています。やがて大きな問題になると思います。

追補
まだ調べきれていませんが、不正が発覚したディーラーの社長の何人かは元トヨタの国内営業本部の人達です。
やはりメーカー出身者はトヨタを見ているということですね。会社は地場でも、経営者はトヨタ出身者、この構図も見直した方が良いかも知れません。
トヨタという組織が疲弊している可能性は否定しがたい。メディアも含め自分自身も同社を褒め殺しにせず、厳しく意見を述べるべきだと自戒する。ただ、ビーンボール的速球勝負の神領プロには凄いなと思う。。。
不正はよくありませんが、日本の車検制度は本当に時代遅れです。

今の自動車はちょっとやそっとでは壊れたりしないので、車検の頻度をもっと長くすべきです。

車検という制度のない国もたくさんあります。

既得権益を守るための車検制度を、抜本的に見直す必要があります。
多くの方が誤解されてますが、車検そのものは安全を担保する様な検査では決して無いです。
コレだけじゃ大してカネ取れないし。検査内容なんて本質的には50年も変わってない。んなアホなって内容です。

通常同時に行う24ヶ月点検整備が本来あるべき整備。
ここで整備されてるなら車検なんぞやらんでも。

と言う認識が上層部含めてあるのでモラルハザードが起きる。

だからと言って、不正は顧客に対しても裏切りですから許されるものではないですよね。


穿った見方をすると、こう言うのはなかなか表に出てこないもの。裏でやってたら誰もわからない。タレコミでも無いとバレない気がします。

色々とギクシャクしてるのは間違いないですね。
そもそも、車検制度は必要ない。

排ガス規制は、電気自動車では無用になるし、そもそも、部品・車両の性能や耐久性は格段に進歩している。

車検廃止!
車検は無意味なものかもしれませんが、トヨタの規模ならそこにモノを申す余地はあったはず。問題は法を意図的、組織的に犯していたことです。トヨタに対しては全般的に甘い見方が多いのも日本の悪しき慣習、トヨタに食わせてもらっていることを無意識に分かっています。コンプライアンスは平等にどんな会社でも必要な意識。おかしなルールは変えないとだめですか、このやり方はただの不正。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
33.9 兆円

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