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The Wall Street Journal

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衛星側に超巨大アンテナをつければ今でも実現可能かと
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まあつまりは、少なくとも現時点では採算が合わないという事でしょう。理論上はiPhoneと衛星が通信できない事は全くないし(現にGPSの電波を受信している)、堀江さんが書かれているとおりバカでかいアンテナを広げれば現在だって不可能ではないでしょう。まあでも、地上のネットワークで人口のほとんどがカバーできている今、大衆向け商品でわざわざそのような宇宙インフラを作り運用するのは費用対効果が得られないという事です。だから未来においてはあり得るかもしれません。
やはりiPhoneに衛星通話のアンテナを載せるのは無理なんだろうな。いろんな噂が流れるけど、結局iPhoneの発表の時には出てこなかったからな。この点については私も最初から懐疑的だった。
結局発表されなかったわけで…
とはいえ、グローバルスターのウェブサイトをみると、こうしたデバイスは既に世にあることもわかる。期待する声があるのはわかるが…

https://www.globalstar.co.jp/product/spot-gen3.html

追記
通常のLTEの通信帯域を使う衛星通信に関しては既に楽天も取り組んでいる。やるとしたらこちらでは。端末に大きなアンテナを載せる必要も無い。勿論各国の通信規制などの法制度など課題はあるが。
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/interview/1238650.html
衛星通信対応のモバイルルーターだとAppleが出す意味なくて、多機能化するのはAppleらしくない。
Appleが急いで取りに行く市場でもない気がする。

出すとしたらAppleのエコシステムに対応する前提なので、衛星アンテナのスペースから端末サイズが大きくなる。これまでのモデルだとハイエンドのProやPro Max相当になって、別モデルとして出すにしても高い価格が更に高くなりそう。
基本スペックを落とした大画面でも良いけど、最終的には誰に向けて売るのかになると思う。

日本だと携帯電話のエリアは全国くまなくで、海外に比べて需要は低いだろうし、もし発売されたとしても必要ない人が多いだろうか。
新規参入の楽天モバイルみたいに、喫緊の課題になってる事業者には欲しい端末ではある(AST & Scienceの衛星通信だけど)。
衛星対応はiPhoneを美しさから遠ざける。
Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
273 兆円

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