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日米豪印の首脳、24日にワシントンで初会議…退陣前の菅首相が訪米

読売新聞
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    (株)TOASU特別研究員(経済評論家・コンサルタント)

    中国と北朝鮮が日本を射程に収める核ミサイルを配備し、米国の同盟国とはいえ高まった経済力を背景に反日色を強める韓国が潜水艦発射型ミサイルを完成させ日本を射程に入れる中距離ミサイルを開発する環境下、米国は世界の警察官役を降り、バイデン大統領が「自国を守れない、もしくは守る意思がなければ米軍が駐留しても意味がない」といったメッセージを発する時代です。米豪印といった国々を巻き込んで日本の抑止力をいかに高めるかが本当に需要になったと素人ながら感じます。 (・・;
    「退陣前の菅首相が訪米」との見出しを如何なる意図で打ったかは分かりませんが、たとえ退陣前で後任の首相を縛る可能性があろうとも、参加して日本の立ち位置を明確にする責任がおありだろうと感じます。日本の未来のために頑張って欲しいなぁ (^.^)/~~~フレ!


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    拓殖大学大学院 客員教授

    日米豪印の4か国の協力枠組み「Quad(クアッド)」首脳会議の開催が決まれば、菅総理が訪米する方向で検討しているのは良いこと。なぜなら、

    (1)日米豪の協力は簡単だが、そこにインドの首脳が加わりインド太平洋の安定を語る機会は多くない。クァッドは貴重な枠組みであり、今後、発展してゆく。
    (2)もともと日米豪印の協力という枠組みは、政権レベルでは安倍政権が具体的な発信を始めたものであり、日本にはこの枠組みに寄与する責任がある。
    (3)「退任直前の首相がなぜ訪米を」という批判があるけれど、会議が開催されて、日本の首相が出席することで次の総理大臣がインド太平洋に関する外交を実行しやすくなる。外交の継続性というメリットを得ることができる。
    (4)日米関係強化につながる。今回の首脳会談は同盟国の米国が準備してきたものであり、もともと日本が発案したものをバイデン政権がアジア政策の根幹に据えたのだから、日本が積極的に関与する必要がある。


  • 電気学会 IEEJプロフェッショナル

    安倍首相の時代は一人が永く安定して首相を続け、その点で外交上で日本が不利になることがなくて良かったなぁ。

    トップを交代させることは国の不利を生む。なのに叩いて降ろす。
    トップを国民が直接に選ばない仕組みが、国民の無責任を作ってるのかな。


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