新着Pick
360Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
めっちゃ使ってます。シチズンは、マップ上に事件や事故があった場所を速報してくれて、さらに警察無線の情報や、そこに居合わせた人の現場動画ストリーミングも見えます。

日本とは異なり、アメリカでは道を一本挟むと、一気に治安が悪くなるようなブロックも沢山あります。そのため、ニュースより早く、地元の安全情報が通知されるシチズンは有用です。

なお、有料サブスクが今月から始まっており、月額2000円ほどで、夜道を歩いてる時にモニタリングしてもらったりなど、より安心感を感じられるサービスが提供されます
事件や暴動が多発するアメリカでは、かなりニーズ高いですね。アメリカに住んでいた頃、当時Rodney King事件と言われ、black lives matterと全く同じ事が起き、全米中で大暴動が起きました。

安全な街と言われるシアトルですら、ダウンタウンのノードストロームやその他大手百貨店、ストアが次々に暴動により破壊され、単なる差別反対運動ではなく、破壊したストアへの強盗犯など多発、TVに釘付けになり、身の安全のため情報収集したのを思い出します。

アメリカは素晴らしい国ですが、治安は悩みの種。NYのように以前に比べると随分治安が良くなったとはいえ、まだまだ日本のような治安の良さではありません。当時このアプリ欲しかったです。あっ、当時は携帯もありませんでした。
これはすごいですね。道路アプリで事故や工事のリアル情報が反映されるものは昔からありますが、参加型というのはコミュニティを作るという意味でも広がる力があるような気がします。
こういうサービスが日常使いで必要になるのは、アメリカならではと思うけれど、セコムのようなサービスが、みんなそれぞれのスマホに入るって発想はめちゃくちゃいい。
日本でもニーズがありそう。塾通いの子供たちに持たせるとか。Protectというサービスはパーソナルに見守ってくれるというも。これがあれば安心ですね。
コンセプトはとてもいいですね。
みんなが投稿しているだけではなく、警察の無線を公的にハックしているのがすごいですね。ただ、たしかにネガティブな使われたかもありそうな印象はあります。

日本はそこまで頻度と重要な事件が少ないのでそこまで普及しなさそうですが、自治体や警察等が参戦すると、いっきに広がっていく可能性ありそうですね。

デジタル庁とかがこういう施策を中心になってできるとよさそうだなと思いました。
ニューヨークだけで1日1万件の事件というのは改めて凄いですね…。
動画でも言及されていた通り、悪用されるケースもあり得るというリスクはありますが、それ以上にメリットが大きそうなサービス
賛否両論を巻き起こしているとのことですが、そのようなサービスでも130億の調達に成功し、一企業として成長できるアメリカの基盤は強いですね。日本だと確実に潰されて終わるサービスですよね。
根源的なニーズに叶っている。一方で、それに伴う運営側のいくつかの決断は、倫理的に十分検討されたものなのかと思う。なんとなくカラニック時代のUberに重なりそうな部分を感じる。
たまに犯罪現場の動画とかTwitterで流れてくるが、それに特化して、かつ大事件だけでないものもやっている感じか。
犯罪やってもすぐに伝わったり証拠があるからつかまりやすい→抑止力になるみたいな上手くいくパターンもありうる。そのためには、公的との協力が必要そう。公的な協力関係や社会との共存をしていくためにも、倫理観・誠実性がキーのように感じる。
大学周辺のコミュニティに住んでおり、そこでも似た様なサービスが使われていますが、Citizenというアプリは初めて知りました。私も小さい子供がいるのでニーズは確実にありますが、動画内やコメント欄でも出ている通り、false positive(誤った通報)をどう減らすかというのが重要そうです。アメリカでこの手の話で真っ先に話題になるのが、有色人種へのバイアスです。警察官、市民、はたまた画像認識AIも、確実に有色人種を悪く捉えるバイアスがある。白人がやっても通報されないのに黒人だとされる、という古くからある問題をテクノロジーでいかに回避出来るのか。このアプリに限らず社会的課題です。
思いもよらぬ発想ですね。

日本も割と物騒なので来てくれないだろうか。
巻き込まれてからじゃ遅いですし。逃げるが1番です。

🐦💨