• 特集
  • 動画
  • トピックス
  • 学び
プレミアムを無料で体験

【法則】プレゼン資料の図解化は、脳に訴える

NewsPicks編集部
4278
Picks
このまま本文を読む
本文を読む

コメント


注目のコメント

  • NewsPicks CDO(Chief Design Officer)

    あなたは、提案資料や報告書を貪るように読んだ経験はありますか?

    僕はありません。

    人は何らかの必要に迫られない限り、じっくりと文字を読んでくれません。そして、たとえ読んでくれたとしても、数日後には内容を忘れています。

    この連載は、「資料=読まれない」を前提に、できるだけシンプルで、わかりやすく伝わる資料のつくり方について書いてきました。

    今回からは、そこにビジュアルの要素を加えます。

    記事で引用している「絵画優位性効果」を出すまでもなく、人は絵があった方が見てくれるし、憶えていてくれます。子供の頃に読んだ本の内容は忘れていても、挿絵は憶えているという人は多いはずです。

    ビジュアルといっても、難しく考える必要はありません。

    人間の視覚に訴えかけるには、かっこいいデザインや上手な絵であるかよりも、「内容と絵が一致しており、ビジュアルによって、理解が促されること」の方が大切です。

    では、内容とビジュアルが一致するとはどういうことか? どの内容にどんなビジュアルや図解が相応しいのか? をまとめてみました。


  • badge
    NCB Lab. 代表

    幼児向けの絵本はビジュアルが中心です。文字は最低限に抑え、絵で面白さや楽しさ、悲しさを表現しています。大人も幼児も同じ。視覚に訴える方がはやい。

    しかし、それが感情にまで働くかどうか、心を動かせるかどうか、はビジュアルの質にかかっています。

    「だるまさんがころんだ」をみて、なぜ子どもたちは笑うのだろう。あの絵には感情に訴える何かがある。


  • Degas Ltd. CEO

    私はこんな経験からこんな問題点を発見しました→実は業界でもこれくらい大きな問題になっています、的な個人のストーリーから始まり、そこからだからこれを提供し(Solution)、今までちゃんとこういう結果が出てきて(Traction)、さらにまだまだポテンシャルはあって(Market)、チームもすごくて、だからxxを次はやろうと思っています、という事業のストーリーの二軸だと全体像で5W1Hがフィットするイメージthx.


アプリをダウンロード

NewsPicks について

SNSアカウント


関連サービス


法人・団体向けサービス


その他


© Uzabase, Inc

マイニュースに代わり
フォローを今後利用しますか