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難しい質問に「即答できる人」のすごい頭の使い方

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授業の内容をがんばって記憶しても、いざテストになると問題が解けない。セミナーで学んだ情報をノートに書き込んだのに、使える知識として定着しない……。そんな悩みを持つ人は多いでしょう。せっかく勉強して知…
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「複数の情報を〝かたまり〞に変えることを「チャンク化」と呼びます。バラバラな情報をそれぞれ覚えるのは大変ですが、1つの知識としてグループにすれば覚えやすくなるでしょう。」
そのためにノートを活用すると。手で書くってやっぱり大事なのですかね。

最近ノートに関する記事をよく見かけたので、ご参照。
【「本当に賢い人はノートをとらない」説はどうして生まれた?  現役東大生が訴える、ノートを書くことの本質的な意味】
https://newspicks.com/news/6047498
【東大生は「これってつまりどういうことか」を捉える力がすごい 入試問題からわかる、頭をよくするために必要なこと】
https://newspicks.com/news/6044535
"一言で言い換えると…?"を自分自身に問いてみることを習慣化すると、無駄な情報を削ぎ落とすだけではなく、言葉には表れていない行間に埋もれている無声言語(コンテキスト)も見えてくる。これを会話中に繰り返し、相手に伝えると、自身で言語化できていないことを補ってくれることに気持ち良さを感じ、本音ベースの会話が弾むことに繋がると思う。仕事柄、インタビューなど、多くのビジネスパーソンと会話する機会があるが、要点を自ら言語化して伝えてくれる人間は少ない…。要点として言及されることも、実は、そう思い込んでいるだけのこともある。傾聴することに加え、自身なりの考察を伝えて、相手の考えを引き出すことを試みる。対話の中で、自身でも意識していなかったことを気づく機会になると忘れられない時間となる…。そんなゴールを想定して、相手との会話を楽しみたいですね。
情報を塊化する。

チャンク化は様々な場面で使えは使うほど磨かれると思います。習慣化すると、頭が勝手に【チャンク化モード】に入るので、モノ・コトが違って見えたり理解出来たりもあるように感じます。

コメントされている方に、関係性や順序に触れているかたもいましたが、これも最もです。

DaigoさんのYou Tubeの即答動画は見ましたが、記事でご本人は、さらっと書いてますが、それは凄いです!

単発の弾丸の質問に、マシンガンのように回答の弾が降ってきます。

その秘密がチャンク化。なるほど〜でした。
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