新着Pick
69Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
コロナ後の開発は、そろそろ床の呪縛から逃れた開発スキームも見てみたいですね。例えば絶対的な魅力のある環境と人を集め、働くを超えた多様な活動が誘発されるメンバーシップ型開発。床面積の掛け算でなく、魅力的参加者の掛け算。

ただ、床をつくるのであれば住宅はもっと都市と混ざった方がいいと思います。都心居住と言いながら湾岸沿いに固めるのでなく、都市の中心地にももっと多くの住民が住めば、都市の魅力は倍増すると思います。オフィス高層タワーが乱立している様に見えるマンハッタンも60%は住宅です。どの地区に行っても人が住んでいるからこそ、このエネルギーが生まれているのだと思います。

行政もインセンティブとして容積率を上げるのでなく、固定資産税を何年免除と言ったインセンティブを与えるなど、床に縛られないビジネススキームを考えられる様な工夫が欲しいですよね。
都市再生は、構想から実現まで十年単位で時間がかかるもの。
賑わいの創出は、これからの都市間の国際競争力という観点から最も重要なポイント。

それを赤坂から始めて有楽町や大手町にも広げようとする三菱地所の未来志向の取り組みはその王道といっても良いと思う。

世界は、正常化に向けて走り始めています。日本も、そこから遅れてはいけない、ということを再認識すべきでしょう。
TBSの不動産会社化計画、着々と。
とはいえ、こういうハコモノ開発系事業ってこれからペイするんだろうか。総需要は増えないのだから、パイの奪い合いだよね、結局。
農的空間の創出にも取り組んでもらいたい。
赤坂 東京農村ビル

https://morita-baron.com/v-013/
エンタメ軸にまちづくり。コンテンツ+IT業界の集まるCiP協議会が先駆けて港区・竹芝で進めています。明日からそのショウケースイベント「ちょっと先のおもしろい未来」(ちょもろー)を開催するのでご参考まで。
モダンな六本木界隈に良く行きますが、打って変わって昭和な風情も残する赤坂も大好きです。これは楽しみ!
大胆な取り組みですね。あえてのこのタイミング判断かと思いますが、この施策がどうなるのか。見守りたいと思います!
TBSを支えているのは不動産事業。
三菱地所株式会社(みつびしじしょ、英語: Mitsubishi Estate Company CO., LTD.)は、日本の不動産ディベロッパーである。丸ビルや新丸ビル等のオフィスビルのプロパティマネジメントを担う三菱地所プロパティマネジメントや、住宅事業を担う三菱地所レジデンス、設計事業を担う三菱地所設計等をグループ内に有する。 ウィキペディア
時価総額
2.44 兆円

業績

株式会社東京放送ホールディングス(とうきょうほうそうホールディングス、英語: Tokyo Broadcasting System Holdings, Inc.、略称:TBSホールディングス、英字略称:TBSHD)は、日本の認定放送持株会社、また当社を中核とするTBSグループの統括会社である。 ウィキペディア
時価総額
3,211 億円

業績