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記事が注目している1店当たり売上高だけで言うと、JR東日本のNewDaysが最強。立地次第ということですが、ローソンからすると焦るのは理解できます。
単純に、ローソンの店舗は汚いところが多い。雑然としていて、手をかけられていない感じがありあり。ナチュラルローソンもそう。もちろん全部がそうではないけれど、明らかにセブンやファミマに比べて荒れている感が強い。本当に勿体ない。
48万ですか・・平均日販の下落は相当痛いですね。新事業を生み出すか、既存事業を磨くかですが、既存事業も新店も出せず既存店も落ちていくと、ビジネスモデルが描けません。踏ん張るためには相当思い切ったことをしないと。
なぜこのオーナーはうなだれる?
企業間の比較より、自分のお店の心配をした方がいい。

それにしても、日販ではセブンが他社より2割くらい高い状況。この差は何十年も縮まりませんね。

>「こんな日が来るとは思わなかった。ここが定位置になるのか」。4月15日、ファミマのサイトを見た首都圏の50代のローソンオーナーはうなだれていた。ファミマが発表した21年2月期の全店の平均日販は49.3万円で、ローソンの48.6万円を上回った。店舗の稼ぐ力を示す日販で両社の逆転は近年例はなく、業界の転機となった。
先日の下記の「全国コンビニ勢力図」でもセブンはもちろん、ファミマと比べても存在感がなかった…
https://newspicks.com/news/5945568
直近の数値は見てませんが、既存店投資の金額の差のような気はしています。もちろん、記事にあるような新店の売上の差もあるんでしょうが。

2017年のファマリーマートの買収で看板変更のためにファミマは、なんだかんだで、結構な金額を既存店へ投資をしてきました。コーヒーマシーン変えたり、お母さん食堂のCMを大々的にやったり。

そう言った投資が効いてきてるのかもしれませんね。
地方ではコンビニそのものがドラッグストアに駆逐されつつある。行く理由がもはや殆どなくなってきている。
2021年2月期のセブンの日販は65.6万円。一時70万円という時期があったことを考えると落としているものの、ローソン、ファミマよりは落ち幅が少なく、一社だけ健闘している状況。ローソンが3位というのは驚きです。セブンと首位を争う存在から、ファミマとの闘いになり、3位転落。これからも争いが厳しい状況は続く中で、ローソンが起死回生の一手を打てるのかは注目したいところです。
そういえば最近ローソンを利用していない気がする
ファミリーマート(FamilyMart)は、日本発祥のコンビニエンスストア (CVS)である。公式略称は「ファミマ」。ここでは店舗ブランドとしてのファミリーマートに関する記述に特化し、法人そのものについてはファミリーマート (企業)で記述する。 ウィキペディア

業績

株式会社ローソン(英語: LAWSON, INC.)は、日本の大手コンビニエンスストアフランチャイザーである。三菱商事の子会社として三菱グループに属している(三菱広報委員会の会員企業にもなっている)。 ウィキペディア
時価総額
5,446 億円

業績