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来月中旬から!一年半ぶりに、海外出張が現実的になりそうです。助かります!パスポートは、もちろん元々必要だから、正確には、ワクチンビザ、ワクチン査証、ですかね。
ビジネス需要もそうですが、夏休み前に、海外旅行需要も一部、再開するかもしれません。
6月8日にも下記のニュースにコメントしましたが、ワクチン接種記録だけを記載する証明書ではなく、EUのデジタルグリーン証明書のようにPCR等検査結果やCOVID-19から回復したか(抗体がある)も含めた証明書を発行出来ないでしょうか。
https://newspicks.com/news/5914765?ref=user_2720028
海外渡航をより円滑にするのならば、上記の件と共に渡航先のシステムと共通化することも含めて実施してもらたいと思います。出来れば、日本がリーダーシップを発揮してQRコードを使った国際規格を提案してもらいたいです。
ワクチンパスポート、日本もやるんですね。
フリーランス協会で、フリーランス・小規模事業者とそのご家族のための職域接種を準備し始めました。全国8地域で、フリーランスに限らず、飲食店やライブハウス、フィットネスジム、観光業など、小規模事業の経営者及びその従業員も広くご登録いただけます。

現在地、協力してくださる医療機関・コワーキングスペースと調整を行いながら、接種希望者の登録受付を行っています。
接種希望人数が1000人に達したエリアから順次、職域接種申請を行うつもりですが、職域接種申請も殺到しつつあり早期の申請、早期のワクチン確保が必要なので、ぜひ周りのフリーランス・小規模事業者の方にもお知らせください。

フリーランス・小規模事業者向けに、新型コロナワクチン職域接種の希望登録受付を開始(プレスリリース)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000023588.html

接種希望調査の案内
https://blog.freelance-jp.org/20210615-12683/
ワクチンパスポートは入国とセットでお願いしたい。出ていくのはOKだけど、ワクチンパスポートを持っていても入れない、というのはナンセンスだと思うのです。
私は留学生が多くいるクラスを教えていますが、そもそも日本に超えられていない留学生が多い。これは日本政府がVISAの発行手続きを行っておらず入国を許可していないからなのです。
海外からの演奏者など一部の入国がありますが、ケースバイケース判断になっていて「お願いがあれば」「公演規模が大きいから」「来る人が有名だから」など曖昧な基準で運用が続いています。それに来月オリンピック選手やジャーナリストはわんさか来るわけですよね…こういう曖昧な運用は利権の温床にもなりそうな…オリンピックが始まる前までにロジカルな出入国の運用の整備がされることを切に期待します。
外国人を入れないのが目的ではなく、ウィルスを入れないのが目的ですから、日本が承認しているもしくは利用しているワクチンをすでに打った人は入国させてもいいのではないでしょうか?ワクチンを打って出国した日本人が帰国するのと何ら変わりはないわけですから…
これとともに、国内でも接種済の人へのインセンティブキャンペーンが観光業や飲食業からでてくると、
安全な形での業界活性化になり、かつ、
それがモチベーションとなって接種者が増えることで元の生活が戻る日がはやまる、
のではないかと思います。

それにしても、最近あまり聞かないですが、COCOAに接種記録も入れられたら一石二鳥ですのにね。

もしくは、コロナに限らずあらゆるワクチンの接種記録を登録できるシステムがほしいです、、母子手帳を卒業して以降の接種歴は自分でも覚えていない人が多いので。。
ワクチンパスポートが来月から受付開始は、いよいよ国際間の人の往来が思ったより早く開始されるかも。

まずは、14日間の待機制限を緩和する、ビジネス目的の移動であるビジネストラックや、在留資格を持っていたりするレジデンストラックからでしょうか。
「QRコードが記載された紙の証明書を発行する形を想定していて、将来的にはスマートフォンのアプリなどで電子証明書として持ち歩けるような形を目指しています。」というんですがスマホで写真とればいいんじゃないの?
ワクチンを打つ明確な便益になるので良いですね。海外旅行マーケットとしては、希望の光になりそうです。

これをもって海外旅行ニーズがどれだけ回復するかですよね... 個人的にはコロナが減少している地域でも年末ぐらいまでは様子見が多いのではないかなと推察しているのが正直なところです。
今回のG7で世界共通ワクチンパスポートの議論を期待していたが残念ながら無かった。変異種でまだ未知数が大きいからと推測、特に議長国がデルタ変異種にやられロックダウン延長を強いられたタイミングであった。接種率6割超にもかかわらず、その点が懸念。
同時にシステムを国際連携させて、在外邦人で日本で承認されているmRNAワクチンの接種者も、隔離なくスムーズに帰国できるようにしてもらいたい
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