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Twitter大国の日本とアメリカを除き実験するにちょうどよいマーケット2カ国で試動。日本価格350円と言われるサブスクの目玉サービスはGmailとほぼ同じ30秒以内でリミット設定できる、送信取り消し機能。
Twitterがどんなにユーザから要望があっても拒否してこだわり続けてきたツイート=発言、つまりリアルと同じに放った言葉は取り消せないという哲学、そのマイナーチェンジ。それでも30秒までしか妥協しなかった創業者ドーシー率いるTwitter哲学は、ユーザとしては妥当に感じますが如何に。
いよいよTwitterのサブスク、課金がスタート!
保存のフォルダ分けと、ツイート削除機能などが実装されています。
サブスク価格は毎月$3.49 CAD/$4.49 AUDですね。
たのしみ!
ポリシーとビジネスの攻めぎ合い。
環境適応は大事だが、スタンスは崩さない方が良い。
イチ押しの機能がアンドゥ、それ以外もブックマークフォルダ、カラーテーマなどの各種カスタマイズくらいしか情報が分かりません。アンドゥは現状の削除以上に早い必要があるのかというところ(著名人や企業広報には必要な機能かもしれませんが)。また、ブクマはいいねで代替されていて、もはや文化。
金額自体が高くないので、まぁ試しに使ってみるかという人も一定いるのでしょうが、ほかのソーシャルメディアでよく見る機能を寄せ集めただけでは、カジュアルにやめていくユーザーも多そう。TwitterだからTwitterを使うのであって、何でもかんでもTwitterでやりたいわけではないと思うんですよね。

関連
https://japan.cnet.com/article/35171459/
投稿の取り消し機能が付いただけで有料になるのでは、それほど多くの利用者を取り込めないと思います。

他にも便利な機能を付けるのでしょうね〜。
「Twitter Blue」がカナダとオーストラリアでサービスがスタートしたようです。日本での展開はまだ先になるかもしれませんが、どれくらいの割合でサブスクに課金されるのかは気になるところ。
金払ってまでいる機能か?まあ他にもサービス出すんでしょうが。ネットに拡散された情報消してまわってくれるなら、炎上を恐れるアカウントはこぞって課金するでしょうけどね笑
なるほど、皆さんのコメントを読んで考えたのが「本来不要な機能だとTwitter社は考えている。どうしても欲しいんだというわがままなユーザーが多すぎる。有料ならできるよ、どうする?」って選択肢を作ったのですね。
それよりトレンド操作を対策して欲しい

Twitter トレンドの半分近くが操作された人為的なものだったことが判明
https://gigazine.net/news/20210603-twitter-trends-bot/
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
6.15 兆円

業績