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> 「この3人のなかで、やはりもっとも注目されるのはやはり宮脇咲良の動向だ。3月には、複数のK-POP大手のプロダクションとの契約交渉に入ったと報じられた。その可能性は十分にありうる。宮脇は、IZ*ONEのなかでもトップクラスの人気だったからだ。

しかも韓国人メンバーと異なり、彼女はHKT48の運営会社・Mercuryと長期契約を結んでいない。日本では、芸能プロダクションの事業者団体である音事協が、タレントとプロダクションの契約を最長2年との指針を出しているからだ。しかも48グループは本人が望めばすぐに“卒業”できる。K-POP大手から引く手あまたなのも当然だ。」

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宮脇咲良さんを見ていると、本流になる前にリスクを取ってファーストペンギンになることの重要さ・かっこよさを感じます。

コロナ前、メインストリームだったAKBを飛び出して韓国のアイドルグループへ。今やアラツー以降女子は皆さん韓国風ファッションに憧れる時代。日本人アイドルの中でその先駆者。