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中高年サラリーマンのITスキルがもう少し上がれば、テレワーク普及率ももう少し上がる気がします。
業務がテレワークに適しているか否かに関わらず、「なるべくテレワークに切り替えようと試行錯誤する会社」は、コロナ対応に限らず、柔軟でフットワークが軽く、従って働き手にとっても良い会社だと思います。
ここでいうテレワーク実施率ってフルではなく週1だけとかも含んだ実施率でしょうか?完全なテレワークは不可能でも、週1はミーティングDAYとかにして打ち合わせを詰め込むとかテレワークでできることを集中してやる日を作るなど、まだまだできることはありそう?
テレワークに適している仕事と適していない仕事が確かにありますが、適していない仕事を少し変えれば適する仕事に変わるものもあるかと思います。

今までの常識はこれからの非常識になるかもしれない。

一進一退の繰り返しはあるでしょうが、ロールアップして進歩してほしいですね。
世の中にはごみ収集や清掃、各種工事現場の様にリモート不可能な仕事がたくさんあります。大卒ホワイトカラーだけで世界は成り立ってません
現場をわかってない記事ですね。FacebookやGoogleなど高度なIT企業(従業員のリテラシーも高く、ITインフラも整っている)も、テレワークは一時的な避難としか考えていない。
つまり、テレワークで生産性が上がるというのは妄想。テレワークによって上がるわけではなく、テレワークによってもたらされる影響のいくつかが、生産性向上につながるというだけ。
当然、企業は見合わない投資はしないので、テレワークは普及しない。
リテラシーや技術、構造の問題ではない。
日本企業の働き方はほとんど変わっていないのではなく、変わっていく人と変われない人との間に二極化が起こっているのだと思います。ITリテラシーを、はなから身につけようとしない中高年社員って結構多いです。
企業は中小が多くてテレワークが進まない。医療も中小が多くてコロナ対応が進まない。その日本の特殊性はコロナではマイナスと出た。コロナ後、その構造を変えようとするかどうか、そこが今の問題。
この記事の情報の質が気になるが浸透しない理由はやはり業界や職業、年代が起因している。

特に工場や医療、介護、農業、水産業など直接的に関わらないと仕事にならない業界に方からすると「どうやってやるんだー!」と悲鳴しか聞こえない。

ただ今やっていることを全部テレワークに切り替えるのではなく、仕事の一部や対面での接客や販売などを切り替えるだけで全然どの業界にも汎用性がある。

実際に介護業界のサポートをしていると同じような声が上がっているが、この4月からの法改正でICTの活用が重点項目に挙がり、早速、1人の利用者のサービスや身体状況について確認する会議で今まで他法人のスタッフらがわざわざ介していたものが非接触で開催されるなど活用し始めている。

彼らがテレワークを悲観していた一番の理由は「使ったことがない」という心理的な側面の不安が一番にあったが、一度使うとわざわざ足を運んで行く必要性もなくなってくる。

本当にこれからが試されるんだろうなと改めて斜めから感じている。
リモートワークはできるできないではなく、やるかやらないかの問題なので、これこそ政府のトップダウンでもっと厳しく取り締まってほしい。

感染経路を見ると職場でのクラスター感染も多いので、通勤自体に問題がなくてもその先の職場に人が集まる事は大きなリスクになるので、その意味企業へのリモートワーク徹底は必要だと思います。