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3月まで社内の同じチームで働いていた同僚記者がつづるモヤモヤ。ダイバーシティーを目指す組織のあるあるかもしれません。
現実として「女性を増やすために加わってもらう」という側面は避けられないにせよ、目指すべきはその人が「女性として」ではなく「一メンバーとして」持てる力を発揮できるかどうか。チーム内のコミュニケーションが問われます。
withnews副編集長の交代について、私が書いた記事へのアンサー的な水野梓副編集長のスタッフブログ。

前回書いたように、能力・人柄ともに適任だと思ってバトンをつなぎましたが、ジェンダーに対しての問題意識もありました。

水野さんには包み隠さずその部分も話したのですが、彼女の思いを知り、自分の不明を恥じるばかりでした。

水野さんは早速、withnewsに「新しい風」を起こしてくれています。私自身もその風に乗りながら、他者への想像や勉強を怠らず、精進していきたいと思います。