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自分が以前いたM&A仲介の世界は完全な労働集約型産業で、ともかく人と会ってナンボという世界でした。
それがコロナになってどうなったのだろうと、以前の仲間や業界の人たちに話を聞いてみると、業績がいいところは皆オンライン面談などにシフトし、特にクロスボーダーとかは物理的に移動しなくて良くなったため、何倍も生産性が上がったのだそうです。
中には一回も会わないまま、100億近いディールをまとめた猛者もいたようで、ちょっとびっくりです。

業界のIT化があまりに遅れていたことが今の会社を創業した理由の一つでしたが、コロナによって日本のIT化はやはり随分進んだのだということを実感しました。

【今日の歴史】
1240年バトゥ率いるモンゴル帝国西征軍は三軍に別れ、一軍はバイダルに率いられワールシュタットの戦いでポーランド・ドイツ軍を撃破した。
一方バトゥ率いる本隊は1241年の今日、ハンガリーの首都ペスト近郊のモヒ平原に進撃したが、ここにはベーラ4世率いるハンガリー軍10万が待ち構えていた。
数で劣るバトゥ軍先鋒はハンガリー軍に撃破され退却を開始、勝利を確信したベーラ4世は追撃しシャイオ川を渡って強力な橋頭堡を築いた。
しかしこれはバトゥの罠だった。
シャイオ川の南からスブタイ率いるモンゴル第三軍が姿を現し、南北からシャイオ川で包囲されたハンガリーの大軍は身動きが取れなくなってしまった。

ここでバトゥは秘密兵器である7門の回回砲(大型カタパルト)で攻撃を命じ、密集したハンガリー軍に大損害を与えた。
逃げ道を失ったハンガリー軍は大混乱に陥り壊滅した。

このモヒの戦いでハンガリーは領土の大半を失い、滅亡一歩手前に追い込まれたが、バトゥの撤退により辛うじて命脈を保つことになったのだった。
こんばんは.

昨日は,5年ぶりくらいに,ジムのスタジオレッスンに参加しました.
4月からパーソナルトレーニングをしてくださっているトレーナーのレッスンで,45分間のサーキットトレーニングでした.

一言で言えば,本当にきつかった.
過去の栄光に縋っても仕方がないのですが,10年前なら,1日60分のレッスン6本出ていることもあったのに...
レッスンの後,少しだけ筋トレもしようと思っていましたが,その体力が全く残っていませんでした.
それでもやはり楽しかったことは間違いありません.
月曜日の夜にまたあるので,時間を作って参加したいと思います.

言葉の定義が違う人と話をするためには,まずその定義をしっかり擦り合わせてからしないと,議論が空中戦になりやすい.そして,色々問題点はあげるけど,「じゃあ,自分はどうするの?」に行きつかない.
安宅和人さんが高校生向け読書会で,高校生に向けて話したことを改めて痛感しました.
「直視せよ!」

皆さん本日も素敵な1日をお過ごし下さいね!
おはようございます。

「船頭多くして船山に上る」
最近(と言ってもコロナ以降1年以上ですが)、政府や地方自治体の首長、医師会の発言を聞いていると、つくづくそう思います。
おはようございます。

朝から湘南方面に向かってます。
当てがあり、転居前の物件の状況を見に、、

週に数日オフィスに出社し、それ以外は自然に囲まれた地方の家でリラックスするという通い移住が理想ではあります。

動き出せば、勤務先や生活スタイルも大きく変えていくことも想定してます。
昨晩ようやく行ってみたかったお店のパルミラへ。
珍しいシリア料理のお店で、途中からベリーダンスのショーが始まりました。お店のオーナーらしき方がノリノリで楽器演奏されてたのも印象的。
こんばんは。

登山を無事に終えていま帰路です。

無事に…というか、当初は山頂(3000m)を目指してもいいな〜と思っていたのですが、全員が無事に下山できる方を取り2200mのところで打ち止めとしました。
下山途中で雷雨になったので、良い判断だったかも。

それにしても、ラマダン(4/13〜)直前だから空いているだろうと思ったのにけっこうな賑わいでした。
インドネシアの人たちは、岩だらけの道でも平気でビーサンで登っているのですよね…
体幹がしっかりしているから(あと、足の裏が丈夫だから)問題ないのだろうなぁ。

で、帰り道の道路も大渋滞しています。
行きは2時間弱だった道のりですが、家に着くまで5時間近くかかりそうです。嗚呼…
飛行機乗ってる間ずっとNP見てコメントしてたから今日はコメント多め。
けど日曜日だからかインプットは少なめな日でした。
今日からしばらく離島ですが明日から仕事終わって夜ご飯食べる所あるのかドキドキしながらビール飲んでます。
普段買わないレバーを買いました。何を作ろうかなと思ってレシピサイトを眺めていましたが、レバカツに決めました。
皆さま。こんばんは。花冷えでしょうか。朝晩は真冬並みの寒さですね。

先日の削除スレで「カルミナ・ブラーナ」が聞きたくなって新しいCDを買ってしまうのはいつも「春」だと書きました。ふと思い立ってわたしのショスタコーヴィチ購入は「冬」じゃないかと思ってAmazonの購入記録を調べてみたんですよ。

そしたら。今までにショスタコーヴィチのCDを買ったのは見事に冬ばかりだったんです。ううむ。これはなぜなのか?確かに真夏のくそ熱い夜にショスタコーヴィチの楽曲は聴きたくない。たとえばショスタコーヴィチのヴァイオリン協奏曲は。しかし真冬の鈍色の雲が空を覆うような日にこそ似つかわしいかもしれません。

AmazonはCRMが進んでいることで知られています。真冬の寒い日にショスタコーヴィチのCD新盤をオススメされたら即買いしちゃうと思うんですがそこまで進んでいないのかまだそのような経験はありません。「この商品を買ったひとはこんな商品を買っています」欄でびっくりするようなけったいなモノをオススメされることはありますけど。

さて。小林研一郎さん指揮の「カルミナ・ブラーナ」。明日には到着しそうです。楽しみです。