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NIKEは以前からDXを着々と進めています。SNKRSやNIKE Run ClubなどECやフィットネスアプリで成功しています。今回は↓のテーマでソーシャルコマースアプリを開発するという話ですが、今までの知見や技術、ユーザーリーチが活かせるのではないでしょうか。新たなサービス楽しみにしています!

"「ナッシング・バット・ゴールド」はスポーツ、生活スタイル、セルフケアに特化しているが、そのほかの詳細は明らかにされていない。同アプリのインスタグラム公式アカウントのフォロワー数は4月1日現在9000超で、ナイキの公式アカウントは1億4000万超、ナイキ・ウーマンの公式アカウントは750万ほどとなっている。"
ブランドとして独自のアプリへ誘導させたいというのは昔からちょこちょこありますが、ユーザーにアプリをわざわざダウンロードさせる、と言うのが非常に難易度が高いので、上手くいく企業は限られていました。
その点でアプリのダウンロードを必要としない中国WeChatのミニプログラムは画期的でした。
欧米系ブランドの中にはWeChatのミニプログラム内で独自のSNSを作って、ユーザーが投稿したらポイントが貯まる、と言った形でユーザー、ブランドのコミュニケーションを促進したりしています。
「なお同社は20年に、約36億ドル(約3924億円)をマーケティングに投じている」
Teslaも、自社独自のSNSを立ち上げるようですね。

これからは、チカラがある企業は、SNSプラットフォームに依存せずに、独自ものを立ち上げる時代になるのでしょうか?

プラットフォーマー対ブランド企業の競争の号砲が鳴ったと理解すればよのでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
なるほど。
ナイキの戦略
ナイキ(Nike, Inc.)は、アメリカ合衆国・オレゴン州に本社を置くスニーカーやスポーツウェアなどスポーツ関連商品を扱う世界的企業。設立は1968年。ニューヨーク証券取引所に上場。 ウィキペディア
時価総額
28.4 兆円

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