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直で業務上の意図がなくても確かに永田町・霞ヶ関の様子知りたいので、情報交換くらいの意図で飯食うことはありますよ。ただ、ここまで社会通念を超えた割り勘が全然通用しないくらい高いもん食ってると、普通の関係性と見做されなくということです。

日本の公務員倫理規定じたい甘いですが、総務省、特に旧郵政の連中は脇が甘過ぎる。天下った郵政経営幹部のNHKに対する傲慢な圧力(安倍・菅官邸への忖度などと比べ物にならない悪質さ)といい、もうね、旧郵政省の強大な認可権限に未だにあぐらかいてることが根本原因なので、許認可権を独立行政委員会とかに移すしかないですよ。

そもそも霞ヶ関はバランス感覚悪いですが、NHKを暴力団呼ばわりした郵政ゴロこと鈴木康雄氏といい、これまで役所内で大きな問題起きなかったのをいいことにまだ昭和の感覚ですよね。谷脇氏など割食った方で、実際には鈴木氏みたいな輩がその前に存分に甘い汁吸ってたんでしょう。

NTTは金の使い方に問題ありましたが、何よりも強大な許認可権を一手に背負ってる役所が、自律作用も持たずにのうのうと生き長らえて来たこと、そしてそれを自分のナワバリにして上手く利用して来た菅さんをはじめとする政治家に大きな問題があります。
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「この大事な時に、野党はどーでもいいことばかりに時間を割いて怪しからん」という、典型的なNP民のコメントがありそう。

しかしね、三権分立の下では、国会は行政の監視機能を果たさなきゃならない。政府がちゃんと明快に説明すれば済む話だ。
「贈収賄」の罪に問われないよう言葉を選んだのでしょう。

特捜部さん、出番ですよ。
それとも、いつものように「長いものには巻かれる」でしょうか?
色々と眠っているのではないか、と思うのですが、今文春が掴んだネタ以外に無いなら、これ以上追求しても恐らく国会のネタ増やすだけになってしまうんだろうな、と。本来国会で追求して、政府は説明責任を果たして、というのが正しい流れだと思うのだが、いつからメディアが取れたネタ以上に何も出来なくなってしまったんだろう。そしてメディアも切り込み方がこの程度なので、ただただ炎上して終わりという切ない世の中だなと。
議員や官僚の肩を持つわけではないが、会食の話ばかり問題として取り上げられることに不快感を感じる。
本来、日本を良くするために産と官、そして学が連携していくべきであることは忘れてはいけないだろう。
特に、グローバル競争がし烈化するITや通信の業界が競争で生き残ることは、日本の経済にとっても重要なテーマなはず。
本音を言えば、誰と食事をしたかを追求してばかりいないで、秩序を維持する仕組みやどう世界で戦っていくのかの方に頭を使ってほしいんだけど。
国会議員は、フェアディスクロージャー・ルール上の「情報受領者」に該当しないのだろうか?

法令や契約上の特段の守秘義務も取引禁止義務もなさそうなので、情報受領者にあたるのではないか?

そうすると、会社の重要な情報を「会食」時に話しているのだから、会社は開示義務がある。

会社の重要な情報が含まれないなら「会食」の必要性がない。
会食がそんなに重要なら、いっそ議員会館や合同庁舎の食堂で専用施設を設けてやれば良いのではないかしら。
現状の法律でなんともない部分をステーキがいくらだとか言う憎しみや嫉みで罰しようとするのは国民情緒法ができる素地になってしまって危険。必要なら法改正を議論すべき。その上で危険なのは「私は接待を受けません」という破っても誰もわからないしなんとでも言い逃れはできるけど肝心な法改正には手を出さない政治家からの宣言。無意味な宣言よりも日頃の働きで評価したい。
信じられないですし、
そう言うしかないですよね。

接待がないとは言えないし、
業務の依頼があるなんて言えないですもんね。
なんのために呼んだんだよ。
日本国憲法では、国会、内閣、裁判所の独立した三機関が相互に抑制し合いバランスを保つことにより、権力の濫用を防ぎ、国民の権利と自由を保障する「三権分立」の原則を定めていることはご周知の通りですが、今回の接待問題に限らず、国会上での各種答弁の質に関する問題が指摘されつつある中、憲法学者様においては、場面次第では形骸化されている感がある「国会」に関する諸々の議論がなされるのではないかと思います。
業務上の必要がなければ、接待費で落ちなそうだから自腹でよろしくお願いします。
日本電信電話株式会社(にっぽんでんしんでんわ, にほんでんしんでんわ、英語: Nippon Telegraph and Telephone Corporation、略称: NTT)は、日本の通信事業最大手であるNTTグループの持株会社。持株会社としてグループ会社を統括するほか、グループの企画開発部門の一部を社内に擁し、規模的にも技術的にも世界屈指の研究所を保有する。 ウィキペディア
時価総額
11.3 兆円

業績

株式会社東北新社(とうほくしんしゃ、英称:TOHOKUSHINSHA FILM CORPORATION)は、東京都港区赤坂に本社を置く、映画製作・配給、海外テレビ映画の輸入配給、テレビ番組制作、CM制作、セールスプロモーション・イベント制作事業、衛星放送事業などを行う企業である。 ウィキペディア
時価総額
312 億円

業績