新着Pick
71Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
61%は厳しい外出制限の中「家族の世話は女性の仕事だ」との期待が高まったと感じているとのデータ。我々日本の働く母親達も、同じ比率なのではないかと思う。同じように家で仕事していても、昼ごはんや夕飯の献立何にするか前もって考えたり、それを前もって買いに行ったりするのは自分だったりして、ママ達と仕事で会うと「なんか家事負担増えてるよね!?」と頷きあってた。
ただ、我が家では、コロナ禍やステイホームで、家事のタスクをリスト化して夫と二人で可視化したら分担は割とスムーズにできるようになった。負担が増えて辛くなったら、黙り込まずに声をあげよう。世界のニュースに共感しつつ、自分ごとに落とし込んで家族との対話からはじめるのがいい。
通勤がなくなっても、48%の働くママは睡眠不足を訴えると。ストレスはもちろんのこと、睡眠不足はあらゆる不調の元。

日本人よりも、おそらく夫婦間の言語コミュニケーションが活発で、お互いに言いたいことを主張しているのではと思われるイギリス人でさえこの状態。
いわんや日本人女性の「察して」アピールでは、これ以上に深刻かもしれません。パートナーと一緒にいる時間が長くなった今、思い切って日々の小さな課題たちにちゃんと向き合うチャンスですね。
「61%は厳しい外出制限の中「家族の世話は女性の仕事だ」との期待が高まったと感じる」
ここはとても残念ですね。折角普段違って家族全員が家にいる時間が増えたのだから、家族一緒にご飯を作ったり、家事をみんなで助け合って出来るといいのではないかなと。それにはやはり旦那さんが子供達に声かけをしてみるといいのではないかなと思います。
どんなことでも「声に出して伝えてみる」ことが大切だと思います。(うまく伝えられない人は書いても良いと思う)仕事も家庭も一緒で、お互いの不満を「半々」に受け持つことが大事だと考えます。どちらか一方に不満や負担が偏ると全てのバランスが崩れると思います。
家族で負担が偏らないように、気にかけることが大切。

例えば私の場合は、共働きにより、かえって育児に関わる時間が増え、人間として成長が見込めると実感します。

仕事と育児、家事を分担することにより、新たな発見があったりで、状況を好転させることも可能だと思います。
イギリスでさえ「61%は厳しい外出制限の中「家族の世話は女性の仕事だ」との期待が高まったと感じる」との事…変えていかないと