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>富裕国では多くの人(の幸福度)が頭打ちになっているわけではなく、年収増により毎日の幸福度がさらに改善する可能性がある

時代の大きな変化により、将来に対する不確実性が増大したことも影響しているのではないでしょうか?

ジェフベゾスだってイーロンマスクだって、10年後には破産して一文無しになっている可能性があります。

今の技術進歩のスピードからすると、アマゾンやテスラが将来倒産する可能性は決して少なくありません。

一度裕福な暮らしをしてしまうと、生活水準を落とすのは耐えられないでしょう。
増えていくことによって安心感が得られる???
幸福度は個人の価値観により、大切にしているものが相乗的に満たされている状態で上がっていくもの。

その中の一つが収入であり、私にとっても安定した生活を確保するために欠かせないものです。

無くても困るし、あり過ぎてもそれだけではないってことですね。
お金が増えれば増えるほど買えるものも増えたり、出来ることも多くなるのは確かだとは思います。

ただそれに合わせて幸福度も上がるのかどうかは別問題な気はします。
以前ライフシフトという本が流行りましたが、800万円を超えたら大体同じような幸福度なんですよね。それよりも世の中に貢献しているという実感やボランティア活動を通した新しい発見、こうしたことを絡めていきながら幸福度を上げていきたいですね。
人によるとしか言いようがない。そりゃないよりはあったほうが良いが、一定以上あって幸せかどうかはその人の価値観次第。
先行研究との違いは何によってもたらされたのかが気になります。時代の違いなのか研究手法の違いなのか。
結局幸せなんて相対的なものであるため、年収低い国でも日本より幸せそうな国ってたくさんありますよね。。
割と「自然とどれだけ戯れているか」が今の時代、幸せだと思える1つの大きな要因だと思ってます。