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「本当に頭のいい人」がしている3つの思考習慣。あなたの頭のなかとは “ここ” が違う

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失敗をしないことはないので、失敗をすることをおそれて何もしないように殻に閉じこもるのではなく、失敗をおそれずに挑戦し続けることが大切です。失敗したら、その失敗において何を学んだのか、どう改善できるのかを考えたことが、人にとっての糧となり、経験値になります。
それが新たに学んだ自身の知ですよね。
しかし失敗をおそれずというても、まわりのサポートや失敗をおそれずに挑戦できるだけの環境が必要ですから、マネジメント側はそこを正しく作れているかを意識する必要があります。

自分の知は、常に変化し続けアップデートを続ける必要があるので、自分にとって何が無知な点なのかを理解して、外にアンテナをはり、共感して傾聴し、新たな知を得ることに'素直になること'かなと思います。
自分が知らなかったことを認める素直さが大事で、いつでも吸収できる状態でいたいと思います。
「頭のいい人」はどんな人なのかな、と考えると「好奇心があって 行動を起こせる人」ではないかと思う。
変化の激しい社会で生きていく私たちにとって 過去の成功体験にこだわらず、新しいことを楽しんでチャレンジする毎日が が 思考力・観察力・発信力を鍛えてくれる。
学び続けて、成長し続ける人。

漠然と頭のいい人になろうと考えるより、成長実感を持てるようになる方がいいですね。

「無知の知」を大切にして、柔軟な思考で、経験値を上げ続ければ、大丈夫です。
「2. 本当に頭のいい人は、目的や合理性にこだわらない」
凡人から見るととてもスマートで合理的に判断しているように感じ、意外だと思いましたが、今朝出ていた下記記事にも通づることがあり、何事も学びなのだなと改めて感じました。そう思うと見えないところにチャンスがある気がして、嬉しいですね。
【「役に立つ学問だけに選択と集中をせよ」という考えが本質的に間違っている納得の理由】
https://newspicks.com/news/5592949/
「考えられる手はすべて打った。これだけやれば抜かりはない!」→それでも失敗。

この経験が一番成長します。
何事も自責で捉え、幸福感受性を軸に、計画的偶発性を求め行動し、失敗により立ち止まらずに挑戦し続けること。

最近の学びの総括的な記事でした。
その中でも特に刺さったストレートな言葉は下記です。

"失敗とは「結果」ではなく
「結果を出すまでのプロセスのこと」である"
よくある、成功する人や成長する人の心理・行動パターンのお話しですが、徹底できる人が少ないからこそ自己啓発系の本やセミナーは常々人気なのでしょう。
個人的には、それができる人間と行動を共にすることが最も変化・成長できるチャンスだと感じます。
茂木さんの言われている、以下の部分、とても大事だと思います。
自分自身がプレイヤーであることが、とても大事ですよね。
当事者でないと、傍観者では、何も感じることができません。

(以下、記事中から引用)
脳科学者の茂木健一郎氏いわく、革新的なアイディアの源となる「セレンディピティ(偶然の幸運)」を生み出すには、以下の3つのAのサイクルを回すことが重要なのだそう。

アクション(Action):
何かをやっていること

アウェアネス(Awareness):
周辺で起きていることに意識を向けること、視野を狭くせずに全体をやわらかく見ること

アクセプタンス(Acceptance):
受容すること、いままでの成功体験にこだわらず新しい価値観も受け入れること