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店内での顧客や販売員の行動や視線などを追う人流解析的なものはいままでも多くありましたが、これはまた新しいですね。
これをAIと呼ぶかどうかは微妙だと思いますが、可視化ツールとしてはいいのではないでしょうか。
個人的に気になるのは、可視化ツールだとすれば、研修系の予算、販売改善ツールだとすれば営業系の予算。大きな違いだと思います。研修系の予算だとすれば大きな市場は見込めません
これは凄い!

売れるアパレル店員のトーク特徴を、キチンと分類・特徴付けして、構造化するとは!

業務の場面やビジネスでも、同じ事や同じような業界・業種なのに、成果や結果が大きく異なる事は良くある。

記事は、セールスという限定的場面でのAI適用だが、構造化・重み付け・求めるゴールなど設定出来るケースでは、横展開出来そう。
全然本筋ではないのですが、不思議な見せ方のツールですね。情報構成の部分のグラフが普通のレーダーチャートではなく、なぜか膨らみを持ったグラフになっています。一般的に、グラフでの可視化は無駄な情報は極力省くことでシャープに情報を伝えることが良いとされるので、あまり良い見せ方だとは感じませんが、この膨らみ何か意味があるのですかね?サービス自体は非常に面白いと思います。
客側に許諾は取っているのかな?
「接客販売時のトークを専用のスマートフォンアプリもしくはボイスレコーダーに録音」
メモ、営業トーク