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未明、416万円をつけた後、30分で4.5%くらい下落し、また400万円台に戻っています。
ビットコイン以外のイーサリアムなども上昇し、coinmarketcap のデータによれば、暗号資産全体の時価総額は、昨日初めて1兆ドルの大台を越えました。
心理的節目は次々とクリアしてしまい、どこまで行くのか、ますます見えにくくなっています。
仮想通貨の時価総額は100兆円を越えました。元々存在しないのなので、落ちているお金を誰かが拾ったのと全く同じです。天から金が降ってくる構図です。世界の株価や高額品消費を強力に押し上げています。短期的は反動はともかく、世界中の中央銀行が緩和し続ける限りビットコインだけでなく、ゴルフ会員権、ワイン、住宅、などありとあらゆる資産価格が上がると思います。どこかの時点で規制が入るまでは。
『将来的なインフレを見込み、供給量に上限のあるビットコインを金のような資産と捉える見方が広がった。』

需要に対してマイニングによる供給が少ないので上がる時は一気に上がる。今の税制だとあまり頻繁な売り買いはしにくいので余計に需給ギャップが大きくなりやすい。
この上昇幅は凄いです。
実需(ポートフォリオの組入れ)が続けば値上がりを続けますが、トレードが中心だと乱高下すると思います。

ビットコインは価値あるものだ、とどれだけの人が信じ続けることができるか。これが最も価格に影響するファクターだと思います。
これが暗号通貨の難しいところ。すなわち注目されると、投機的な目的で資金が流入して変動率がとてつもなく上がる。そうなると社会インフラとしての決済通貨には不適合となる。一方で規制等でこの投機的な動きを縛ると、今度は変動率は安定するが、人々の関心も低下する。もう少し社会に普及するまでの過渡期の現象かもしれないが、なかなか難しい問題だ。
ガートナーのハイプ・サイクルでいうところの幻滅期を越えたように見えるビットコイン。最近の上げには2つの理由があると考えています。1つ目が、ビットコインに金と似た性質を見出した機関投資家の参入です。コロナ禍における各国の財政出動による今後の財政悪化を想定し、インフレ対応を進める中での買い。2つ目が、ワクチン接種の開始により長期的な経済に対する楽観的な見通しを織り込み始めていること。つまり、ポートフォリオにリスク資産を追加する余地が出てきたということでしょう。
ビットコインが早くも4万ドルを突破。つい先日3万ドルを突破のニュースがあったばかりです。約1ヶ月で2倍の価格になっています。
もの凄い上昇ですね。買っとけばよかったと思いますが、いまさらと言う気もあります。
これからもっともっと上がれば今が買い時だったのかもしれません。
こうやって何もしないで眺めているだけの人は多いと思います。
ビットコイン、すごいですね。私は2017年の12月の200万円のタイミングで撤退卒業し、それ以後は眺めているだけですが・・・。

仮想通貨は、株式市場と異なり24時間営業なのが辛いですね。寝ている間に暴落とかありますので、気が休まる時がないというのが問題ですね。
これは新規感染者数ですか?
https://jp.tradingview.com/symbols/BTCJPY/
両者には数理的な共通点があるように見える.