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米下院、大統領選の選挙人投票集計を再開へ=ペロシ議長

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    東京大学 公共政策大学院教授

    今回の騒動で、トランプの立場を支持し、選挙結果をひっくり返すつもりでいた議員がどう反応するのかが楽しみだ。これ以上、トランプに肩入れをしたら何が起こるか、もうよくわかっただろう。


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    上智大学 総合グローバル学部教授(現代アメリカ政治外交)

    民主主義を動かすには淡々と再開するしか方法はなし。私自身は再びC-SPANの視聴に戻っています。


  • 保険会社(フランス) Data engineer team leader・道産子

    上院は既に再開していますが、ジョージア上院選決選投票の選挙中から選挙人投票結果に異議を申し立てる事を宣言していた現職ケリー・レフラー議員(今回の決選投票でワーノックに敗退)が演説し、異議申し立てを撤回。会場からは拍手が。他にも異議申し立てを撤回する議員が出てきています。

    またホワイトハウスからスタッフの辞任が相次いで報じられています。

    (追記)
    時差の関係でアリゾナ州の選挙人投票結果への異議に対する上院での演説しか聴けませんでしたが、民主党だけではなく共和党からも反対する演説が行われるなど異議への反対はもはや超党派で最終的に6票対93票という大差で否決されました。

    反対する演説の主張は大きく二種類に分けられます。

    一つは、州政府が実施して監査を行い、司法によって不正の訴えも棄却され、州議会も選挙結果を覆すことを否定した、その州が認証した選挙結果を連邦議会が根拠も無く承認を差し止める理由は無いというもの。いわば州と連邦から成り立つ合衆国という国の仕組みのintegrityを問うもの。

    そしてテッド・クルーズらは承認の延期の理由として明確な不正の証拠ではなく、ただ多くの米国市民が選挙結果を信用していないことを挙げているが、ではその不信を広げたのは誰なのかと今日ワシントンで起こったことと関連して大統領を直接批判するもの。

    冷静な演説、感情的に訴える演説、逆に雰囲気を和らげようとするような演説、様々です。

    そしてトランプ大統領、アカウントを停止されたTwitterだけではなくホワイトハウスからも声明は一切無し。完全に沈黙しています。


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