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Yahoo!の記事内でいつもわかりやすくコロナについて解説してくれる忽那先生と西村大臣のコメントですね。
個人的に忽那先生が緊張したお顔で映られていますが、学生時代からお世話になっている身としては感慨深いです。
多くの若い世代に届きますように。
いよいよ西村大臣が緊急事態宣言に言及するようになってきた。それだけ事態は厳しいということ。正月明けの1月第二週の状況次第というところだろうな…。
医療制度の改革を議論すべき段階と思いますが、政府も医療関係者も1年前と同じ選択肢で場当たりな対応に終始している感じです。
病床数最多・死亡数最少レベルで医療崩壊という状況がなぜ1年経っても改善しないのか、説得力のある説明を聞いた試しがありません。
経済と社会を殺しかねない緊急事態宣言より、民間病院における感染者の受入れ対策強化および指示の導入、都道府県を跨いだ医療資源の最適化が先では無いでしょうか。
気をつけるつもりがある人はもう充分気をつけていると思います。
コロナには年末年始は関係ないですから。大晦日も三ヶ日も仕事を続けてくださっている医療関係者の皆さんには、本当に感謝しています。
NPのドクターピッカーの皆さんも、今日から明日にかけて勤務をされている方々ばかりです。ありがとうございます。

ただ、いくら医療崩壊だ!と言っても聞いてくれない人がいる訳です。
その中には、年末年始に完全にお休みされる開業医の方々も入っていると思います。

東京の医療機関は大変、ひっ迫している。すでに、本来入院が必要な患者に入院が提供できないなど医療提供体制の破綻が起きている。

国民も自粛する人としない人に分かれるように、医師もお休みされる医師とひっ迫して大変な医師に分かれているようです。

お休みされている医師には触れない総理、知事達の言葉は白々しく聞こえます。
緊急事態宣言…嫌な言葉が飛び出しました。

散髪もできなかった日々が二度と戻ってくることがありませんように。
緊急事態宣言を避けて、外国人・日本人共に海外からの人の入国を、例外なく2週間の隔離を徹底するのはいかがでしょうか。

もしくは、ワクチン接種者だけ特別処置として、隔離なく入国許可する。罰がない要請だけでは制御も厳しいのであれば、海外からの水際対策を徹底すべきと思います。

日本以外の他国の方が、コロナ対策は大変な状況です。多くの外国諸国が人の渡航を制限する今は、日本も制限は可能なはず。

まずは国内の景気対策・国内の安全確保に注力頂きたい。両親が日本に住んでおり帰省したいですが、日本人としてコロナ対策の規制を願います。

来年は希望と勝利と再生で歓喜溢れると一年となってほしいと切望します!

STAY GOLD!
一年経って、新型コロナへの理解度が上がっても、同じレベルの議論となっています。(メディアの)進歩がないのは残念です。むしろ政府が緊急事態宣言を出さずにこらえてきたのは、立派なことなのかもしれません。口では「出すぞ」と示唆しながら、出さない。政治は、色々な意見の間のバランスを採ろうとするので、この手法は、ありだと思います。

風邪などの感染状況は、季節要因(温度湿度)が非常に大きな要因を占めます。人為的に気候を変えることは不可能ですから、ある程度の感染はやむなしです。幸い、新型コロナの重症化率や死亡率が強毒化している現実はありません。たとえば、クルマの事故が増えても、クルマの使用を禁止することはないでしょう。運転者の年齢制限や通行量制限、罰則の強化やクルマの改造改良など、多様な施策が打てるからです。新型コロナ対策も同じです。幸い、科学的な知識が普及し国民の態度は落ち着いてきました。政府も、おそらく愚策には踏み込まないでしょう。

医療崩壊は、指定感染症のレベルを変更しなかったり、医療資源を国家権力のもと(緊急の)適正配分をしようとしないことが原因です。それをせずに緊急事態宣言と言うのは、ダダ漏れしている桶に流す水の蛇口をいきなり止めるようなものです。「コロナ脳」の記者や、「マスゴミ」の煽りに乗ることのないようにしてほしいものです。
このところ、東京では前週の同じ曜日と比べてかなり高い伸びを示す日が続いている。年末年始は検査数が減るので陽性者数も減って見えるはずだが、それを上回るペースで伸び始めているかもしれない。

既に第1波、第2波をはるかに上回る数の陽性者数となっており、全くピークが見えない状況なので、年始早々に緊急事態宣言も検討せざるを得ない状況には当然なり得る。

1月からは通常国会が始まり、2月以降は首相の初訪米の日程もある。五輪の開催可否も最終的には春頃判断する必要がありそうで、菅政権にとって政治的に厳しい局面が続きそうだ。
忽那先生は感染症診療の最前線に立ちながらYahooのわかりやすい記事やメディアでのコメントでも大活躍された一年でした。
忽那先生は感染症の中でも、もともとダニ感染症や輸入感染症に情熱を注いでいらっしゃる先生であり、ウイルス感染症や院内感染対策に従事するのはとてもストレスフルだったと思います。これだけのアウトプットをされてきたことを本当に尊敬します。
コロナ対策においてこの国に何が欠けているのかって、エバリュエーションですよね。モニタリングは、都のサイトでの毎日の感染者数etcのアップデートや会見でまだマシな方だと感じます。他方でエバリュエーションの点にいたっては皆無というか最早逃げな気もします。緊急事態宣言によってbefore&afterで具体的に何が変わったのか。そしてあの'勝負の3週間'の勝敗は?将軍は勝ちでも負けでもその要因を徹底分析し、透明性(特にパブリックな仕事をしている人たちにとっては)を高め、次に繋げる学びにする姿勢がポジティブな結果を生み出すというのは歴史が物語ってきました。負けを認める認めないという問題以前に、なぜ負けたのかを分析し、次に繋げるpdcaをまわせるようなリーダー西村さんに期待したいです.よいお年を!
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
5.80 兆円

業績

日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア