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KDDIの前回の新料金発表は、変えようにも変えられないタイミングだったので、世間の空気にも反するが仕方なく発表したのではないか。

記事内に登場している、日本進出を狙ったCircles Asia社はKDDIとパートナーシップを実現している。私は台湾に1年程滞在していたが、全く聞いたことがない。周りで

台湾では全然シェアを取れていないのではないか?
https://www.circles.life/tw/
「KDDIの対抗プランにおいて、ヒントとなりそうなのが、10月30日に出された「KDDI、オンライン特化のMVNO新会社『KDDI Digital Life』を設立」というプレスリリース」
当該プレスリリースはこちらです。
https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2020/10/30/4752.html
発表が後手に回るという時点で、既に改定料金を発表した2社と横並びでは消費者が興ざめするという状況をKDDIは理解できている。(というかそういう状況へ自らを追い込んだ)

どれだけインパクトのある発表を打ち出せるのか注視。
来年の発表がいつになるのか、年始すぐだと1/4でしょうか、仕事始めから発表会をやるというのもあまりなさそうなので、その週の後半になるのでしょうか、KDDIが仕掛けるとすれば他とは一線を画したプラン構成でしょうね。eSIM専門の会社を準備していますが、auブランドでもそれを利用するとかなれば、かなりインパクトはあるでしょう。

前回の発表会が炎上しているだけに、次は高橋社長が登壇して堂々と発表する。割引後の価格ではなく、割引前の価格でも勝負できるようなプランもあればいいのですが、最近は料金プランが変わりすぎているので、料金プランの変更がもっと頻繁に行えるようなプランがあってもいいかも知れません。
三番目の発表なので、ベースは横並びで差別化要素を付加ということではないかと推測しますが、メインブランドでやって欲しいですよね。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者。 日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
8.30 兆円

業績

株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大手の移動体通信事業者(MNO)。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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