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テレワークを始める時間の使い方がシャープになりました。
これまで矢継ぎ早にくる打ち合わせの隙間に思考立案の仕事を隙間を縫うように挟み込んでいましたが、
テレワークとオフィスワークを全員が同時進行するため、いつどこで何をする,予定の立て方によりシビアに。
結果オフィスワークの日はコミュニケーションや処理中心に、テレワークの日にプランニングの仕事を寄せ、光量からBGMや湿度まで管理してぐっと集中する。立案精度が上がりました。
集中するためテレワークの日の方が脳内疲労することもわかり、時間を決めて切り上げ、外に出るなどスイッチングのコツを掴み始めたところです。
日本の全就業者の6割はテレワークなんかができない現場作業従事者であることは忘れてはいけない。医療だけではない。
自分らが何らかの特権階級であるかのような見下し発番が散見されるけど、よく考えてほしい。気づくべきは「通勤が必要ではない」とかのどうでもいいことではなく、そもそも私たちの生活を支えてきたのは、実はテレワークがきかない仕事の人たちだったのたぜという事実の方だ。
調査結果は、多くの人にとって腹落ちがする内容だと思います。
ちなみに調査対象は20~60代の会社員(団体含む)男女1万3158名で、経営者・役員500名を含むのだそう。レノボさんはしっかりと設計した調査をされているなと感じました。
今まで無縁とも言えるテレワークが定着しつつあります。
通勤、対面会議、回覧資料、はんこなど当たり前だと思ったことはガラッと変わってきました。
コロナを機に日本のデジタル化が進むことを期待します。
そもそもテレワーク不可能な業態も多いので、全部を平たく並べての比較は無意味。という前提で言うと、私も毎朝通勤することはもはやイメージ出来ない。リモートワーク可能な業種や職種はそれを進め、フィジカルな作業が必要な人たちの邪魔をしないように、自らの効率性をより高めるようにしたい。
これは「レノボ」という企業、業態のデータであり、企業や業態が違う場合には、全く適用できないデータと結論です。

どこかの例をあげて「これが正解」という論調のメディアが未だに多いのは、本当に残念です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
アンケートの質はかなり高いですが、全ての職業に当てはまるものではありません。
さて、私もミーティングなどは基本的にオンラインのみで行なっております。移動するコストが非常に勿体無く、生産に充てる事ができるものだからです。

ただ、移動時間を考えずに次々とタスクを入れると、疲れてしまいます。
人間は無限にタスクをこなせるロボットではないので、質を上げるためには休息も必要です。

テレワークでは会話する時間が減ったので、そこも懸念点ですね。
ノートPCで重視する条件は置いておいて、明らかにコロナ後は仕事スタイルや仕事における価値観が変わったと感じます。テレワークがマストではないし、職種や状況に応じて、だとは思いますが、手段として確立した感覚が強いです。家で集中できないときや直接的なコミュニケーションが必要な時、気分転換のために会社に行って仕事をする、みたいな感じになってきてます。
4月以降多分10回も出社してないくらいの生粋のテレワーカーです。リアルで合う必要は全然ないと感じていて、TeamsやZoomなどのツールを使えば十分コミュニケーションも取れています。

数年後には、「オフィスって場所にみんなで集まって仕事してたらしいよ!」みたいな会話が聞けるようになるんじゃないかと妄想してます。
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