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【伊沢拓司】クイズ王の虎の巻「インプット・アウトプット術」

NewsPicks編集部
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    株式会社サイバーエージェント 専務執行役員

    『「やった気持ちになる」勉強ではダメで、成果が上がる勉強をしなければならないのです。』

    『最初に「いいな」と思った勉強法を見つけたら、まずはその方法を信じてやってみること。一定期間やってみて、一度その勉強法を疑ってみる。』

    完全に仕事も一緒で、やった気になるだけで成果が出ない仕事をしていてはダメだし、仕事の進め方も人によってやりやすさは異なるので、自分に合う仕事の仕方を模索していかないといけないですね。


    インプットだけしていてもアウトプットの機会がなければ当然その知識は劣化していくし、逆にアウトプットの機会が多くてもそれに合わせたインプットの仕方を確立していなければ相手の要望に対する“ズレ”が生じてきます。
    インプットアウトプット双方のバランスを上手くとりながら、忘れることや間違えることを恐れずに、常にアップデートしていくことが大事だなと改めて考えさせられました。


  • 独学特集、第3回は「東大王」「クイズ王」として知られ、若い世代に絶大な支持を得るクイズノックの伊沢拓司氏に話を聞いてきました。

    「高校生クイズ」で頭角をあらわし、YouTubeチャンネルも大人気。テレビを観ているともはやクイズ番組以外でもよく見かける印象で、年末年始も見ない日は無いほどでしたが、勉強法や社会人独習についての考え方もとても理にかなっていると感じました。

    昨日の記事でもインプットとアウトプットについてのコメントが多くありました。競技クイズ第一人者としてとにかくインプット・アウトプットの量が多いことはもちろん、「忘れる前提で覚える」という考え方にも勇気づけられます。

    年始の目標として勉学に励むことを挙げる方も多いと思います。そこからさらに一歩踏み込んで、自分に合った勉強法の見直しや、自己分析を改めてしてみるのはいかがでしょうか。


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    東京藝術大学大学院修士2年/Senjin Holdings 代表取締役

    勉強法については、「理想の勉強法などない」という伊沢さんの見解と一致で、
    東大にも受験勉強が得意だったから東大生になった人と、目標を達成するのが得意だったから東大生になった人がいると思います。

    なので抽象的ではありますがどのような目標を置き、どのように達成するかということに思考を集中できるスキルが本当の意味で汎用的なスキルであり勉強法なのではないでしょうか。


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