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それでも10年金利は0.9パーセント弱、ドル買いも追随せず、という状況は変わっていません。株は派手で大事ですが、アセットクラスに応じてワクチン期待の折り込み度合いが違うというバランス感覚は持ちたいところです。

なお、必ず出てくる実体経済との乖離問題ですが、程度問題の話で近年もずっと企業収益が劣化する中で…成長率が振るわない中で…と言われてきました。名目GDPよりも時価総額が走るという意味ではリーマン後、見られてきた傾向です。低金利が可能にした「株くらいしか買えない世界」の末路だと思います


※別pickより再掲
グローバルな金余りの中、不透明な時代。地域の選択であれば、GAFAを生み出し今後もテクノロジー業界をリードする可能性が高い米国、世界一のGDP大国米国を選択するのは当然。かつ、コロナ後の世界、金融緩和策、ワクチンへの期待、自動運転への期待、デジタル化の加速、行き先は不透明でもテーマがあり潜在期待のある株式の方が、金利や債権よりもわかりやすい投資先、ということなのでしょう。

ネガティブなイベントが発生した時の逆回転。決算や業界ごとの中期見通しのコンセンサスができてきた時の実体経済との乖離、バリュエーションの歴史的な高等など、調整要因が出てくればまた次の株価水準の目線が見えてくると思う。
3万ドルを突破しましたか!
超大量金融緩和でお金がジャブジャプで、株式もそうですが、仮想通貨もすごいことになっていますね。
AmazonもアルファベットもFacebookも入っていないたった30銘柄を追い続ける意味があるかはともかく結局SP500も最高値。グローバリズムとテクノロジーは人類が続くかな限りは栄え、ローカル経済との格差は広がり続ける、という人類共通の課題もまた抱え続けるという事なのだろう。
政権移行を好感、としてますが上がるたびに色々な理由をつけてますが、金余りで実体経済との乖離がどんどん広ってるようにしか見えません
どこかで調整が入るのか、これが金余り時代のニューノーマルなのか
チャートだけ見ているとダウに比べて日経平均の方が過熱感がありそう。ここの高値トライを抜けたのはかなり大きい感じがしますね。日本は素直にアメリカを好感するか、それとも国内の感染再拡大を嫌気するのか
あんな下品極まりない大統領に核のボタンを預けているという状況から脱却できるだけで好感でしょう。
ついに3万ドル突破。このバブルの許容量はいくらでしょうか。弾ける前に一気に膨らみそうです。
NY株式市場、ダウ平均は初の3万ドルを突破しました。他の指数でも軒並み株価を上げています。
DJIA 30045.98(+454.71/+1.54%)
Nasdaq 12036.79(+156.15/+1.31%)
S&P500 3635.41(+57.82/+1.62%)
新型コロナウイルスが流行しだした年初めには想像できない数字です。
3万ドルと言う一つの節目をこんな時期に突破するとは。
新型コロナウイルスの感染者が世界的に増え、アメリカの大統領が変わり混とんとしている時です。
マーケットにいる方は将来がしっかりと見えているのでしょうね。