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毎日新聞記者、取材先の大阪市職員に掲載前の下書き原稿見せる…都構想巡り

読売新聞
1日に否決された「大阪都構想」の住民投票に関連し、毎日新聞が10月26日夕刊(大阪本社版)に掲載した記事について、毎日新聞大阪本社の記者が、取材先の大阪市財政局の職員に、掲載前の原稿の下書き(草稿)を2度、見せていたこ
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毎日新聞の偏向報道姿勢や原稿の取扱いモラルの無さについてはさほど驚かないが

この記事だと首謀者が特定されてしまうように思いますが、
大阪市ってそんなに闇深いんですか?
取材元に対して事前に原稿を確認することは問題では無いと考えてます。それよりも以下2つが問題。

①誤った内容でかつ選挙に影響を与える内容を局の判断で発信したこと
②報道前に議員とも内容を確認していたこと
https://newspicks.com/news/5385456?ref=pickstream_2177707

①について、内容が建設的な批判なら、クーデターに見えても問題は無かった。問題は誤った内容であったことと考えてます。
毎日不動産PROのコメント求む。
行政担当者に修正してもらった記事が「捏造」になるところが....うーんよくわからない
諸悪の根源はマスコミ

市財政局の試算は都構想でできる4特別区のコストとは異なるため松井一郎市長が毎日などの報道後「架空の数字で捏造だ」と批判

市財政局は同29日「あり得ない数字だった」として試算を撤回した