新着Pick
6013Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
あの人はなんでこんな凄いプレゼンが出来るのだろうか?
この仕事のやり方ってどうやるんだろうか?

NewsPicksは、凄い仕事のやり方を動画でそのままお見せし、読者の皆様に今すぐにでも実践してもらえる新しい動画シリーズを展開してゆきたいと思います! 

第一弾はマイクロソフトでも有名なプレゼンの達人として知られ今は独立する澤さんの、プレゼン資料の作り方です。それもパワーポイント操作を超えた新しいやり方です。
是非ご覧ください!
NewsPicksさんで、また新しい動画記事を作っていただきました!
プレゼン作りのノウハウを公開します!
あくまでもボクのスタイルなのでコレが正解というわけではないですが、参考になれば!

ひとつ反省点は、実際のディスプレイで見るよりも、動画の中では画面が白飛びしていてスライドの文字が見えにくくなっている点。
この辺りも学びですね~~。今後に生かしましょう。
2:58あたりで、「(画像素材を探す際に)Adobe Stockを使っている」と仰っていただいていて非常に嬉しかったです。ランニングしながら聴いていたのですが、思わず立ち止まってしまいました。澤さん、ご利用ありがとうございます!
私のコメントは蛇足でしかありませんが、私も最近学生向けに学術プレゼンの仕方について講演をしたことがあり、下記で資料を公開しています。

オーラルプレゼンテーションについては既に多くの方が多くのことを語られているので置いておいて、最後にポスター発表の仕方もつけています。企業の方も展示会などでポスターを前に発表されることがあると思うので、ご参考にどうぞ。

プレゼン・ポスターで自分の研究を「伝える」
https://www.slideshare.net/ToshihikoYamasaki/how-to-do-technical-oralposter-presentation
すぐに取り入れたい3つのポイント
①ビジュアル×シンプルな言葉でストーリーつくる
②Adobe stockで画像イメージ
③アニメーションはワイプorフェイド
→聞き手の視線をリードする

ゴールは聞き手の共感→アクション
プレゼンテーションは聞いてくれる人へのプレゼント。

聞いてくれる人にどんな感情を喚起したいのか
共感してもらえるのか
そしてその感情は生まれた上でどんなアクションをとってもらいたいのかを考えた上で

プレゼンテーションを作ること

すごく本質を捉えたレッスンためになります!!
澤さんはやっぱり上手いですね。
そもそもインタビューの間もゆったりとした雰囲気で、2人(2頭)に均等に目線を配っていることからも、そうとう話し慣れているのが分かる。
即興のプレゼン(しかも専門外の話題)をキッチリ3分に収めて例示できるあたり、相当な場数をこなされてるのだろうなと、驚きつつ羨ましがりつつみたいな心境。

Adobe Stockについては、最近、無料コーナーもできて使いやすくなりましたよね。わたくし冬にかけていろいろプレゼンの機会があるので、活用するつもりで画像を見まくっています(楽しい)

そして自分を客観視するにはやはり録画なのですね。
かなり恥ずかしいですが、試してみるか...

あと最近は結構長く喋る機会が増えて来ているのですが、終わると声が掠れたりするので喉の使い方が良くないんだろうななどと悩んでます。長丁場の上手いこなし方みたいなのも、あればそのうち。

それにしても、まさかインタビューができるパンダが存在しているとは思いませんでした。驚きです。
LINE役員時代、澤さんの1on1でのプレゼン研修を受けました(笑)。そこでの話がここには満載。プレゼンやスピーチを上達したい人、必見です!
何を話すかではなく、何を相手に伝えるか、プレゼントするか、がとても重要なことだと強調されています。その通りですね。
うまい! さすがですね。

パワポの作り方は私もすごく共感します。
日本企業は長年紙文化だったので、どうしても理屈っぽい説明になりがちですが、パワポのプレゼンは物語で話すことが必要。
私の場合はまず話すことをざっと考えてから、それひスライドをつけていきます。
そうすれば余計なスライドをつくることもなくなります。