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予想される数字ですが、大きな痛手ですね。

今週1週間の出張で、羽田-那覇便を利用させていただきましたが、座席は往路復路ともに満席でした。(月曜、金曜だからとも言えますが…)

例年の平日に比べると、旅行客が多いように見受けられます。GoToが効いてますね。

一方ビジネスも決して全く需要がないわけではありません。ラウンジもスーツの方で賑わってました。

ただ、本日発表がありました"「Go Toトラベル」 観光を主な目的としないものは除外へ"との方針は、ビジネス客にとっても影響が出るのか?…いや、それで出てしまうと企業の管理能力が疑われてしまいますね。

国際線はまだまだ先になりそうですが、国内線がんばってほしいです!
いや、配当なんて絶対にあり得ないでしょう。
今回の危機は税金を当てにしないで乗り切って欲しいです。

しかし、ANAとJALのNPでの注目度合いの違いはどこから来るのでしょうか?
私は20年前からANA派ですが、当時はJALの方が人気でしたよね。
日本国内のふたつのメジャーなエアライン、JALとANAの差が対照的です。

JALは国営企業、ANAは民間企業…実際の中身は、そうであることが浮き彫りになりましたね。

そういった意味では、新型コロナウィルス禍の効果である「二極化」の代表例のひとつだと言えますね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
社外出向については、社員を守り抜いてないんだという声もあるが、JALもANAも解雇をせず雇用を守ろうとする意思を感じる。経営のその意図を聞きたいなとおもう。
Newspicksのコメントによくある偏見がまた出ている。
JALの方が国内線比率が高く、A380のような間抜けな投資のリース料がないだけ、コロナの傷が浅いのは当然のこと。

ANAの危うさは、ここに至っても国際線でのビジネス拡大を追い求めていること。冷静に考えれば、JALとANAが合併する事態になったなら、それこそJALの経営陣が残るべきです。
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