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IBMとServiceNow、AIによるIT運用自動化に向け提携を拡大

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    日本アイ・ビー・エムデジタルサービス株式会社 代表取締役社長

    Service Nowは、企業のワークフロー、そして顧客に対するサービス提供について、AIも活用したサービスプラットフォームにより、企業のデジタル変革を推進しようとしています。
    本記事では、弊社のAI『Watson』をService Nowのソリューションに活用するための提携拡大について紹介しています。
    Service Nowは、2003年に設立されたクラウドサービスを提供する会社で、2018年には「世界で最も革新的な企業ランキング」で1位に選ばれていますね。この選出の背景には、全てのアプリケーションがCloud上でSaaSとして提供され迅速に導入できること、サービス運用に関する全てのデータが集約できること、そして各種のワークフローの自動化といったサービスの強みが現在の市場のニーズにしっかり合致していることが挙げられます。
    近年では、『AIOps』 と表現される人工知能(AI)や機械学習(ML:Machine Learning)を用いて、大量のデータから異常検知を行い、傾向分析を行うことで運用を最適化していく新しいアプローチにも力をいれています。
    今回の提携では、このAIOpsについて弊社のWatsonを活かしていきます。今後の展開が楽しみです。


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