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客観的な事実は変えられなくても、それをどのように受け止めるかは各人次第です。

億単位のお金を持って豪邸に住んでいても、本人が「自分は不幸だ」と思えばその人は不幸なのでしょう。

安月給でオンボロアパートに住んでいても、「とても幸せだ」と思えばその人は幸せなのでしょう。

記事にあるように、比較しだしたらきりがありません。
でも、比較してしまうのが…人間の性(さが)なのですよね~。
幸せは主観にあるので、どう感じているのかが大事です。
他人の物差しではなく、自分の物差しを持つことが大事です。
人間は誰かとの相対の中でしか自分の位置を確認できないのだから、それでいいのでは?「他人と比較しない」とか言う人いるけど、できるものならやってみな、と言いたい。そんな奴はいない。
人間、絶対的なものよりも、相対的な比較の方がしやすいので、それにとらわれてしまうことは多々ある。その延長線上に、誰かが失敗した際にカタルシスを得る「メシウマ」があると思う。メシウマになっても自身の状況は何ら変わらないのだけど。
言葉通り理解すれば、絶対軸である収入の高低よりも、相対的な収入の高低に影響されるということですね。

確かに、社会人になって収入が右肩上がりに増えていた時は、仮に買えないものがあっても、あまり悲観しなかったです。でも、大きな仕事がなくなり収入が激減すると、貯蓄はあるのに、不安になったりしました。

でも、今は収入は日常生活を賄えれば良いか…という水平飛行になったので、貧乏とかお金があるとかは気にしなくなりました。自分で決めた1ヶ月の生活費の範囲内でやり繰りするのは、それはそれで楽しいです。
東京に来たら貧乏だなーと感じることが増えたので、勉強になりました!