新着Pick
171Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
コロナ前のバーンレートが1000億円だったが、最近は飛んでないので燃料費がかからないから、多少は資金繰りには余裕あると思うが、当面海外線が戻らないので厳しそう。機関投資家が付いて来れるかどうか。まぁブックランナーがねじ込むんだろうけど。

引用
ANAHDは6月までに借り入れや融資枠の設定で約1兆円の手元資金を確保した。航空機のリース代や借入金の利払いなどによる資金流出はあるものの当面の運転資金にはメドがついている。
業務システムや従業員に傷がなく、需要減が理由だから、必ず業績は回復する。

ひとまず、資金繰りの維持に注力する我慢比べだ。

公募増資は発行価格次第で関心がある。高値4783円から底値2060円へ落ちたところから、大した根拠はないが、2000円前後の感覚だろうか?

ANAのように、コロナ禍だけがネックで株価を下げている優良株は多い。そうした銘柄で、コロナ禍を契機に、手堅く業務改善を手掛け、従業員の確保を図る会社に投資する。

一番最後の選択肢である「リストラ」から始めるアホな経営者の会社には興味がない。役員報酬や役員の役得を全て返上してからだ!率先垂範がリーダーシップの手本だ。
ANAは、社風として、国の支援は極力受けないで頑張る!というところが強いです。
それが、この逆風の中での公募増資なのかと。
個人的には、発行価格に注目します。

島国で南北に長い日本には、航空会社は最低2つは頑張って健全な競争をして欲しいです。機内での感染対策を徹底すれば、飛行機は安全だと思いますので、その点は信頼できるかと。
昔、「全日空闘魂物語」という本を読んでANAが好きになりました。どんな困難にも立ち向かって乗り越えてきた会社です。
今回の新型コロナウイルスも乗り越えて成長してほしいと思っています。
頑張ってください!
普通株で2000億円規模の公募増資検討。航空産業はJALも含めいまは厳しい状況。以前のように戻るのは来年ではなく、数年後という見通しも出ている。
リーマン後に付けた安値以来の安値圏で公募増資ですか。
銀行と政府系金融機関からの融資枠を使い切ってからの増資なので、資金繰りがかなりヤバくなってそう。この業界はある程度予想されていたことですが、経営努力だけではどうにもできないもどかしさがありますね。
恐ろしい。

優待目的の個人の皆様、ご愁傷様です。
航空会社の株は超絶不人気です。買うのは日本の個人だけでしょうが、株価は恐ろしく下がるでしょう。下手すると半値。

そういえば前回の公募増資の時、平子さんは財務部長だったな。懐かしい。
ANAホールディングス株式会社(エイエヌエイホールディングス、英語: ANA HOLDINGS INC.、略称: ANAHD)は、東京都港区に所在する日本の会社で、航空輸送事業を主力とするANAグループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
1.28 兆円

業績

Premiumを無料で体験
登録・ログイン