新着Pick
130Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
Epic、Spotify、「Tinder」のMatch Groupなどが、アプリストアにおける公平性を実現するための非営利団体「Coalition for App Fairness」を立ち上げ。10箇条のストアのあるべき原則についても提唱。多くのデベロッパーに参加を求めはじめた。これは有効な打ち手かも!
30%の妥当性についての私の考えですが、
たとえば私が何か業務効率化のアプリを制作して、そのアプリを売ろうと思ってもAppStoreやPlayStore経由でないと売れないでしょう。Storeの承認を得ていることでの信頼、そもそもStoreで検索してくれれば見つけてくれるかもしれない、そういったメリットが製作者側にもある。だから30%かどうかはおいておいて、ショバ代を払う価値は当然ある。

ただ人気ソシャゲとかだと、課金額がエグいです。1ヶ月に数10万円課金する人もいる。そのうちの30%を持っていかれることに納得できないのはなんとなくわかります。そもそもボリュームディスカウントがあっても良いと思う。
「App Store」にGoogle Play Storeも含まれるのか、それとも文面通りにAppleのApp Storeと理解して良いのかな。どっちなんだろう。

Googleが対象になっていないなら、App Storeの外部決済対応で、Coalition for App Fairness側は問題無しとなる気がする。遠回しだけど、そんな要求に思える。
「フォートナイト」の米Epic GamesやスウェーデンSpotifyなど、米Appleのアプリストアのガイドラインに不満を持つ複数のアプリメーカーが、アプリストアにおける公平性を実現するための連合「Coalition for App Fairness」を立ち上げたと発表しているそうです。
アップル(英語: Apple Inc.)は、iPhone、iPad、Macintosh(Mac)、その他ウェアラブル製品や家庭向けデジタル製品、それら諸製品のソフトウェアなどを開発・販売している多国籍企業である。2007年1月9日に「アップルコンピュータ」(英語: Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
212 兆円

業績