新着Pick
1308Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
バーチャル観光面白いですね。
コロナの状況に限らず、もともと足が悪かったり、高齢の方は夏や冬は出歩くのが厳しいといったときに体験できなかった旅行がここでも役立ちます。
ただのバーチャルだけでなく、そこにいかに付加価値をつけるかがポイントになりそうですが、友達と一緒に出かける感じで同じタイミングで同じご飯やスウィーツを手にできるとか、色々楽しみ方がありそうです。ここでは、コンテンツの見せ方もデザイン性、ユーザー体験の工夫など、あらゆる技術が必要ですね。
メタバースの世界観とかも面白いですよね。

自分の趣味や活動に興味を持っている人を見つけたり、仲間や活動のバーチャル空間をナビゲートできる場所を作る。

これと人間拡張技術を組み合わせると、エンターテインメント領域のみならず、様々な事情で地理的・身体的制約がある人の活動の場が広がりそうで楽しみです。
VRを旅行業界の中で勝負してはいけないと思います。Googleが広告会社と名乗らないように、VRでしか出来ないことを強調するべきです。
旅行で得られるようなリフレッシュや休息ではなく、記事にあるような知的好奇心を充足させるための教育ツールとして発展していくのがいいかと思います。
ready player one にでてくるような体感まで伝わるスーツや、シートが開発されればより体験型にシフトできるようになります。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/レディ・プレイヤー1
現地+VR観光も面白いですよ

iPad向け歴史観光VRアプリ「バーチャル飛鳥京」をリリース
https://asukalab.co.jp/virtual_asukakyo_ipadapp_release/

バーチャル飛鳥京 - 古代の飛鳥がよみがえる -
https://asukamura.jp/topics/virtual-asukakyo/index.html
リアルの旅では味わえない体験をバーチャルは提供してくれます。リアルタイム配信の場合、参加費とともに投げ銭をもらえると主催者(ガイド)も頑張ろうという気になります。

地域のエンタメでは投げ銭は有効です。演者に投げ銭(おひねり)というのはリアルではできにくいけれど、バーチャルだと投げ銭しやすい。

バーチャルで体験してその地域の情報をしっかり頭に入れ、リアルに旅するというスタイルは根付きそうです。
藤田さんのコメントどおり、旅行好きの私としては、バーチャル観光にあまり魅力を感じていませんでした。しかし「普段入れないところに行く」「空間を超えてツアーをする」という中身を聞いて、運営者側の知恵に感服するとともに、思わず体験したくなりました。簡単には行けない、地球の裏側の南米やアフリカなども、まずはバーチャル観光から始めてみるのも面白いかもしれません。
「今だけ旬」な話題になりつつあると思います。

賞味期限は、あと1年だと考えています。

勿論、その後も、ごく一部は残ると思いますが、やはり旅はリアルでないと、その価値の喪失が激しすぎます。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
オンラインならではの付加価値として、普段入れないところに案内する、地理的な距離を越えて同じツアーに組み込む、投げ銭を活用するなど具体的なアイディアが書かれており面白い。現在日本庭園の集客を考えているところであり参考になりそう
非公開エリアに入れたり、現地の味覚を味わえたりと、とても工夫がなされていて面白いですね~。

一度体験してみないとわからないので、無料の「体験版」を提供してくれると嬉しいのですが…。
バーチャルツアーは、個人的にはいつか現地にきてもらうための、未来のファンづくりだと思っています。

ワインを郵送してソムリエとオンラインで話をしたり、
アジのさばき方をオンラインで中継してもらったり、
普段入れない水族館の裏側を潜入できたり。

ただ、外出自粛が緩和されてくると近場でのおでかけ需要は回復している実態があるので、どこまでバーチャルツアーが継続的に伸びるのかが気になりますし、ただのオンライン化だけではそこまで伸びない気がしているのも正直なところです。

「遠くのバーチャル観光 VS 近くのリアル観光」
それぞれのメリデメの整理は必要でしょう。