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義務じゃなかったのか…というのが率直な感想です。

ドコモだけでなく金融のプロではない業者が「金融取扱機関」として金融庁に届け出ている時代です。事業拡大に伴いインターネットバンキングやネットセキュリティに精通した人の配置が適切にされていたかもポイントだと思います。会社によってはネット金融を買収することでノウハウを得たところもありますよね。ドコモはどうだったのでしょうか。

気になるのは、やはり銀行側の口座情報(氏名、生年月日、暗証番号など)が盗られていること。今年10万円の給付をめぐり、市民が自治体に向けて一斉に口座情報を書いたペーパーを郵送しました。自治体のシステムの脆弱性を突かれたのではないか?地銀が多かったことからの推察でしかありませんが、情報流出のなぜ?は残ります。
極々自然流れだと思います。これまではフィンテック市場の拡大で金融業界が進化していく大きな流れがありました。
これからフィンテック企業が大きな役割を担って行く中、金融機関が課されてきたものと同様の責任を担って行くのは当然の流れだと思います。
便利さと安全性の両立。難しいですが、非常に大切なことだと思います。
うーん。確かに昔は各事業者で本人確認することが義務付けられていた。しかしながらパブコメのたびに他社が本人確認済みの場合は不要では?と言い続けられてきて今段階では緩和されている。しかしながらこの本人確認とはあくまでマネロンのKYCのためのあなたは何という人ですか?というidentifyでしかなく、本当にあなたですか?authenticatonではなきんですよね。シンプルにいうとパスワードとかでの認証さえはっきりしていれば免許証などで改めてどんな人かを確認することなく詐称はしてないとみなしていいですよと。なのでこの本人確認が認証を強化せよと言っているのか、改めて各自でKYCしろと言っているのか要確認ですね。そして後者だとリスクが減るのは確かですが今回のようなセキュリティ侵害が減るとも言い切れません。ちなみにeKYCだと本人だということを顔面でidentifyしつつ横を向いたりして偽証でないことを証明するのでauthNにもなります。
株式会社NTTドコモ(エヌティティドコモ、英語: NTT DOCOMO, INC.)は、携帯電話の無線通信サービスを提供する、日本最大の移動体通信事業者(MNO)。日本電信電話(NTT)の完全子会社。 ウィキペディア

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