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とても重要なことなのでこれ自体は評価したいが、残念なのはスピードの遅さ。起こってすぐに、①商船三井の立ち位置と法的責任はないこと、を明らかにし、その上で、②環境・人道的見地からこれこれの支援を行う、とリリースすれば、ESG重視の流れの中で、企業対応のモデルケースとなったはず。ちょっともったいない。でも、意思決定ができたのでこれから巻き返して、是非良い貢献をしてほしい。
やってしまった事への原因分析と対策は勿論だが、直近での責任ある対応は必要。法的というより道徳的責任感も必要です。
茂木外務大臣も、ジャグナット首相と電話で会談し、これまでにない規模の支援を行っていく考えを伝えました。
 
でも、外務省などに聞いてみると、「詳細はこれから」とのこと。
 
大切なのは中身です。そして、スピードが何より大切です。
商船三井が、モーリシャスで汚染されたサンゴ礁を回復するための基金設立をするそうです。
「損害賠償の法的責任はないが、環境汚染に対し、手配者としての責任を果たす狙い」
リリースはこちらです
https://www.mol.co.jp/pr/2020/20057.html
国際問題
社会的責任
環境だけでなく漁業への影響
株式会社商船三井(しょうせんみつい、Mitsui O.S.K. Lines, Ltd.)は、東京都港区虎ノ門に本店を置く、日本の大手海運会社である。東証一部上場。略称はMOL(エム・オー・エル)。 ウィキペディア
時価総額
3,002 億円

業績

株式会社三五(さんご、英語: SANGO Co., Ltd.)は、愛知県みよし市に本社を置く自動車部品メーカー。 ウィキペディア