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格差の拡大は、景気の悪化を招きます。

具体例を挙げると次のようになります。

ジェフベゾスのような大富豪は、使い切れないほどのお金を持っています。
いくら贅沢品を買っても個人消費を伸ばす効果は限定的です。

それに対し、生活必需品しか買うことのできない人が大多数になると、生活必需品しか売れなくなります。

そうすると、それまで中間層が買っていた家電製品や自動車などが売れなくなり、観光施設も閑散としてしまいます。

結果として、そのような消費で支えられていた企業に勤める従業員の給料が少なくなって、ますます消費が冷え込みます。

消費が冷え込むと、企業が苦しくなり従業員が解雇されたりします。

・・・という悪循環になるからです。

イスラム教徒のように、大金持ちが一般人にお金をばらまけば景気停滞は防げるのですが・・・。
リーマン後にも同じ事が起きたとあるが、今回は金融市場の混乱も遥かに短く急反騰したし、高度な知的作業ほどロックダウンの影響も殆どなかった、もしくはプラスに働いたので、格差の度合いはリーマン後とは比較にならないペースで進みそう #米国 #経済格差
より r>g の原則が加速する事になる。今の時代富裕層でなくても株の購入はクリック一つでできるのだから資本家の一部に簡単になれる。
貧富の差という問題はとうに超えていて、金融が機能不全の状態にあり、お金がお金の役割を果たせなくなっている。紙幣通貨制度からデジタル通貨制度に主要通貨が変換されるタイミングで世界同時デノミを実行し、借金も預金も帳消し、新たな通貨制度にリセットした上で、新しい形の資本経済を形成していくしかないのではないか?、それしか健全化を果たす方法はないと思います。
そして自由競争から自由共同へ、持続可能な世界を作ることが企業や個人の使命となる。
少し話ずれるけと、
金を稼ぐ=幸せ ていう感覚は変わってきてると思う。

起業家とかに憧れてる現代の人たちで、ただ金を稼ぎたいって人見たことない。全力で仕事をして、社会に影響を与えて、褒められたい、という感じ。これは多分昔も同じだけど、昔は大仕事を成し遂げても、それを社会に褒められるには、金持ちになって贅沢品を纏うしかなかったんじゃない?
今は、金持ちになる以外に、社会に褒められる方法が沢山ある。だから、金稼ぎに拘らない。

ということで、この辺の変化に格差是正の突破口があったりしないかな。貧困層は救われ、富裕層(に値する人たち)は金じゃなく名誉を得て満足する世界。

なんてことを思った。
何兆円も個人で持ってて、何に使うんだろうねえ。
金融緩和による資産バブルの話ですね
昨日のダウは怪しかったからなぁ
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、Apple、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
189 兆円

業績

Apple Inc. (アップル)は、カリフォルニア州クパチーノに本社を置くアメリカ合衆国の多国籍テクノロジー企業である。デジタル家庭電化製品、ソフトウェア、オンラインサービスの開発・販売を行っている。 ウィキペディア
時価総額
267 兆円

業績

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