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ここ数日で色んな人から情報回ってきているの、これだったんですね。押す楽しみは増えるものの、そのいいねの数にどんな意味を持たせるのか、改めて考える必要がありそうですね。
ハッシュタグの後ろのマーク同様、新しいいいねボタン。
リツイートで回ってきていたので発信。

広告商品だとしても、他とは違う「いいね」を押してみたいと思い、拡散されやすくなると思います。

本当にブランドの認知がよく広がるのかは考えた方がよいですね。
ボタンを変えられるのかと思いましたが、ボタンをクリックした時のアニメーションが変わるんですね。面白い発想。
リリース初期は特にユーザーも慣れてないから、「なんだこれ?」と思ってなんども見たり、繰り返しクリックしてみると言うリアクションはたくさん生まれそうですね。
拡散力は高まりそうですが、他の方もコメントされている通りエンゲージメントが高まるかは使い方次第でしょう。遊ばれて終わりになるパターンも多い気がします。それでも意味があるという捉え方もありますが・・・

インフルエンサーを使う場合も、ブランドと関係性が低かったりインフルエンサーがブランドの本質を理解できていなかったりすると、あまり効果が出なかったりします。つまり、フォロワー数だけでは不十分ということ。ブランドの本質的価値(≒伝えたいコト)を明確にするのがスタート地点で、それに合ったインフルエンサーなりコミュニケーション方式なりを決めるのが本来の形だと思います。

本件も、ブランドが伝えたいコトとオリジナルのアニメーションがぴったり合致すれば、いい効果が出そうです。手段が豊富になるほど、使う側には本質的なマーケティング思考が求められるようになっていると思います。
視認性が高まり、広告パフォーマンスは上がりそうですね。広告色が同時に高まるのでリツイートやエンゲージメントが増加するかはわかりませんが、やってみたいですね
これはエンゲージメント率がめちゃくちゃ上がりそうですね。

この仕様でどうブランド体験を設計するかがポイントですが、一方で非常に広告費高そうですね笑
へえ、面白がって押す人もいるだろうし、最初のうちはこの部分が新しいバズにつながりそう。
費用対効果を見込むというより、ユーザーに参加させる手段としての機能ですね。
#AleaysProud
#BlackJoy
これって、このシステムだったんですね。
なーるほど、#CountdownToMars のときにLike押したらロケット飛んだの、これだったのか。
Twitterは現状の広告モデルであまりうまく良っている印象がないので、このような新しい取り組みやユーザーに対して課金できる仕組みを模索しているようです。
Twitter(ツイッター)は、アメリカ合衆国、カリフォルニア州サンフランシスコに本社を置くTwitter, Inc.のソーシャル・ネットワーキング・サービス(情報サービス)。「ツイート」と呼ばれる半角280文字(日本語、中国語、韓国語は全角140文字)以内のメッセージや画像、動画、URLを投稿できる。 ウィキペディア
時価総額
6.15 兆円

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