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親が我が子に「ここに就職して欲しい!」と思うこと自体は自由だと思いますが、さすがに30年後の未来なんて誰にもわからないですし、いくら親心でもそこまで責任持てないでしょう。だから「公務員」なのかもしれませんが。でも、それも絶対じゃないですよね。
なぜ親に聞く?
ギャップがあるのがそんなに不思議なのか?

くだらない記事。



ウチの父は公立の教員だった。
曰く「自分は教員しか知らない。申し訳ないがそれ以外の人生についてアドバイスはできない。だから自分で考えて自分で見つけてくれ」と学生時代に言われた。

そういうもんだろう。
至極当たり前の事だし、自分もそう言える親でありたい。
NP風にいうと
・親が子に食べさせたいラーメン屋ランキング
・子が行ってみたいラーメン屋ランキング
ですよね。

という冗談は別にして、進学や就職のときにやっかいなのが思い込みや古い情報・価値観による親ブロック。親心としては当然いろいろとアドバイスしたくなるのもわかりますが、それがその子の可能性を逆に潰していないか、今一度考えてみてほしいです。
親の選択肢に「我が子が行きたいと言った会社」という選択肢を加えたら、
どんな結果になるのか気になります。
こういうランキングは、親自身が本人がいたいかパートナーにいてほしい業界とも言えるのではないか。
今の時点での一般庶民の見通しになるので、業界のイメージ作りとしては参考になるのかもしれない。

私自身の自己実現を子供に担わすつもりはないと言いつつも、「プロラグビー選手になりたい」と申すにあたってのサポートはしようと思ってるのは確か。子供は自分とは違う人格だし、私自身が経験したり、近くで見聞きした世界ならアドバイスもできるが(普通のお父さんよりかは広範に話せると思う)。そうではない世界なら子供自身で切り拓くしかないしね。
もはやこの中で生き残る職種がどれだけあるか、、、。
帝人株式会社(ていじん、英:Teijin Limited)は、本店、本社を大阪市北区に置く、日本の大手繊維事業者。帝人グループの中核企業であり、事業持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
3,615 億円

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