新着Pick
646Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
私がいた頃からMAFFにはこういうカルチャーがある程度ありました。他省庁は知りませんが。
消去法的に将来の職業として公務員を選ぶのでなく、本当の意味で学生から愛され憧れられる霞が関であってほしいです。
ぼくが現役のころは霞が関はもう少しユルくて、個人の発信が今ほど咎められることはありませんでした。20年ほど逆風が吹き、官僚諸君は声を出さなくなっています。ぼくは逆にもっと発信してもらいたい。そのリズムを作る上でもこの方々のトライアルは歓迎。そして大臣以下の上司が口を出さない、という大人の姿勢も評価したいです。
6月にチャンネル登録者数が2万人から4万人と倍になっていますが、何があったのでしょう?テレビで紹介でもされたのかな。

これって、兼業申請必要なの?とか、そもそも収益化させてるの?とか、いらないところが気になってきちゃいます。どうせなら、イーロン・マスク氏みたいに「フォロワー10万人達成で特別ボーナス!」とかやったら面白そうですね。
上司が口を出さないとは素晴らしいルールですね。国家公務員ができるんだから民間ならもっとやりやすいはず。SNS始め、新しいものに取り組むときにはペルソナに近い社員が担当して、他の人は金周り以外口を出さないのが重要と思う。
農水省公式チャンネルなのに番組は地方ローカル情報番組感が迸る。
組織内エンタメ担当と重要な意思決定参加者は見事に分断されシンクロしない、見えないヒエラルキーがあることも多いので
この方たちが農水省お笑い担当で終わらず省内キャリアも積んでいけるとよいな。。
「上司は内容に一切口を出さない」ルール。これが一番大切なところでしょうね。どんどんやっていって欲しいです。
農水省の若手官僚には、農林水産をどうにかしたいという熱い思いを持っている方が多いと感じます。
現場の状況に応じて臨機応変に対応しなければならない農林水産業において、規定、前例、書類ベースでしか動けない固い雰囲気を少しずつでも変えていって頂きたいです。
国の機関が組織ぐるみで「お笑い広報活動」をする・・・いいんじゃないでしょうか?

笑いは免疫力を高めるので、農産物のPR以上の効果があります。

農水省への就職希望者が増えるかも知れませんね(^_^)
いいですね~

こういう取り組みは、国の機関と国民の距離を縮めますね。

それからもう一つ、彼らの職場の風通しを良くします。きっと国民目線で楽しくかつ一生懸命イノベイティブな仕事をしてくれる職場でしょう。
警視庁犯罪抑止対策本部のツイッターが話題になったのは2013年ごろでした。「本職」さんの個人的な思いをのせたつぶやきが共感を呼び、当時としては画期的なフォロワー2万人を短期間で突破しました。しかし、警視庁にはなじまないと判断されたようで降板することに。これにユーザーが抗議の声を上げ、驚いた警視庁が再登板させるという異例の展開になりました。今、警視庁は「ツイッターなんかやるヤツはバカだ」と公然と言っていた(と聞いています)捜査一課など捜査部門の本丸までか活用しています。「本職」さんの一件から7年。やっと国家公務員のユーチューバーが出たことになります。大げさかも知れませんが、時代がひとつ動いた感じがします。
さて私こと、ツイッターから始まり、フェイスブック、インスタグラムからTikTokもやっていますが、さすがにユーチューバーにまでは足を伸ばせません。その意味でも公務員ユーチューバーをリスペクトします。
オリコン株式会社(Oricon Inc.)は、ヒットチャートをはじめとする音楽情報サービスなどを提供する日本の企業グループの持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
190 億円

業績