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【内田和成】戦時のリーダーは「現場力」を発揮せよ

NewsPicks編集部
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    株式会社ポーラ 代表取締役社長

    文中の下記の判断。心から同感。

    >そこで求められるのは、現場のリーダー一人ひとりが、今ある情報の中で瞬時に正しい判断をすることです。中には計画を予定通り進めるだけではなく、ときに強行突破をすることもあれば、引き返す決断をしなければならないこともあるでしょう。重要なのは、そうした戦時の場面では、いちいち上官にお伺いを立てないことです。一瞬の判断の遅れが命取りになりますから、許可を求めるのではなく、現場の人間が状況判断をして動かなければならない。

    そうして正しく上部組織に報告する。自分の意見と判断を添えて。

    現場で判断できる胆力のある現場リーダーを何人育てられてきたか。人材育成が本当に大切!

    有事の対応も平時の訓練から。


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    慶應ビジネススクール 教授

    おっしゃる通りと思います。リーダーが「現場力」を持つというのは、有事には現場がリーダーになる組織を作るという平時に培う(そして有事に発揮される)力なのかなと感じます。「好況期にシェアを取ることは難しい。こういう時期こそ意識の高い社員がいる会社は挑戦して成長する」という永守さんの言葉を思い出しました。


  • NewsPicks Brand Design Editor

    新著『リーダーの戦い方』を上梓された早稲田大学ビジネススクール教授の内田和成先生。従来のような完全無欠のリーダー像を求めるのではなく、むしろリーダーシップに共通の「正解」などないという前提に立った論の展開が興味深いです。リーダーシップにも向き不向きがある。刻一刻と変化するパラダイムにあっては、組織の求めるリーダーシップを知ることももちろんですが、自分の向き不向きを見極めておくことが重要になります。


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