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文面を見るに年間流通額ではなく、2015年からの累計流通額っぽいですね。
3年強で10億、ここ1.5年で10億。
伸び率はすごい。
一方で誤解を与えかねない、数字を大きく見せるような言いぶりではある。
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越境EC市場は世界で兆円台半ば程、圧倒的に中国による購買が多い。うち2千億円というのはそれなりの規模。世界に散らばる華僑より多いと言われる印僑が中心に買っているのだろうし足元はマスク等のエッセンシャルも伸びているだろう。Amazonとしてはベゾスが訪問すると抗議デモが起きるレベルのインド国内の厳しい国内経済保護の世論に対して、中小セラーのエンパワーメント実績をうったえたいという、数少ない利害一致ポイントでもある。
こうした国からの越境販売はまだ伸びる余地があるかと思います。それがAmazonに手数料収入で跳ね返ってくるのでまだまだビジネスの伸び代があるということですね。
amazonとしては、これでインドに対する貢献を示し、インド国内でのレピュテーションを向上したいと思うのですが、それほど簡単ではないようです。

GoogleのSunderさんの、インド育ちを活かした戦略との差に注目ですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
最近の米国投資動向とあわせて注目したい流れ
Amazon.com, Inc.(アマゾン・ドット・コム・インク、/æməzɒn/)は、ワシントン州シアトルに本拠地を置くアメリカの多国籍テクノロジー企業である。電子商取引、クラウドコンピューティング、デジタルストリーミング、人工知能に焦点を当てている。Google、Apple、マイクロソフト、Facebookと並ぶアメリカの情報技術産業のビッグファイブの一つである。 ウィキペディア
時価総額
187 兆円

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