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「年収2000万円男性」の結婚を台無しにした一夜

東洋経済オンライン
結婚相談所の経営者として婚活現場の第一線に立つ筆者が、急激に変わっている日本の婚活事情について解説する本連載。今回の“主役”は、仕事に邁進し、高年収と地位を得てきた自信たっぷりの中年男性。ありのまま…
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一緒にいて楽しいと思わせる努力をしないと、良い出会いは一生巡って来ません。

まずは恋愛対象として、自分が魅力的かを分析する必要があります。

前職で顧客だった年収3000万の社長は、お金目的で寄ってきた女性との離婚訴訟で、大変そうでした。
業績が悪化してからも役員報酬を下げずに、赤字になっていました。
理由は、慰謝料の支払いのためにお金が必要だったからです。

ちなみにこの社長は肥満でした。
初訪問の時に上司から「今日会う社長は、後閑君の3倍くらい胴回りがあるから」と言われました。
プライドが高くて、高圧的な態度を取ってくることも多かったです。
恋愛として魅力的なところは、ほぼ皆無でした。

お金というのは、むしろ稼いでいることを隠した方が、良質な出会いが巡ってきます。
自分のことを純粋に好きな人しか寄ってこないからです。
カネでしか自己肯定できないのですから。
ソコを否定されると辛い。
仕方ない。

(記事未読)
どうせ結婚するなら20歳差ではなく40〜50歳差ぐらいの金持ちとにして早く死んでもらった方が良いかもね。20歳差ぐらいだと20年位経った時に本当に嫌になるよ。
なんだかもうよくわからない世界