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緊急事態宣言時と比べて「急増」なだけで、昨年同時期などと比べると「激減」でしょう。

記事にもあるように、単純に電車に乗ること=感染リスクが高いというわけではないと思いますので、感染対策をしっかりして鉄道をご利用頂けたらと思います。加えて、分散利用が好ましいのは言うまでもありません。

ただし、やはり以前のような乗客数に戻ることは想像しにくいため、鉄道会社としては、通勤通学以外の新たなニーズを掘り起こしていかなければならないですね。
>適切に対策をすればリスクはそれほど高くない」と指摘します。

この専門家の意見の通りだとすれば、満員電車でなくてもマスクをして私語を慎み手洗いをすれば、感染リスクは高くないと言うことになります。

だとすると、都内の多くの施設では過剰なリスク管理をしていることになります。

マスクをして消毒をして距離を開けて換気をして・・・等々。
在宅デフォルト、ときたまオフィスも時差通勤

喚起、手洗い励行で、感染をコントロールして乗り越えていきましょう
タイトルはミスリードですが、記事内容は、賀来教授の適切な助言を伝えています。

「満員電車は一見すると密閉、密接、密集のいわば『3つの密』の条件がそろっていて、感染リスクが高いと思いがちだが、適切に対策をすればリスクはそれほど高くない」。

実は、この新型コロナウイルスの特徴は、最後のひと言に凝縮されていて、僕は最初からこのことを強調してきました。極端な「8割外出抑制」に反対し、非常事態宣言も基本的には不要だったと当時から書いています。それでも、医療資源の確保を行うために日本政府が時間稼ぎを行ったり、国民の行動変容を促す意味での警鐘を鳴らす政策は支持してきました。しかしやっぱり、狂ったように「ステイホーム」を訴え、声を出さない映画館・美術館の休館、クラスターの出ていないパチンコ店の吊し上げ、枚挙にいとまのないほどの非科学的措置には呆れました。よく後知恵批判の声を「専門家」と称する人から聞きますが、今でも、3月末までに中国で出そろった情報の大枠を飛び出すものは出ていません。在宅奨励や時差通勤、ハンコ文化(制度)の一掃、病院には過度に行かない行かせないことの徹底(検査抑制も含む)など、対策で対処できることが大半だったと思います。ウイルス(人の飛沫)より怖いのは、根拠なき人々の発言・妄動です。特にメディアは「害」でした。正しく怖がりましょう。


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追記:感染症の専門家(テレビ出演)も結局、新しい感染症には、「まだ分からない」「危ない」「(危険な)可能性がある」と、素人並のことしか言っていませんでした。このカテゴリーは、そんなものなんですね。
緊急事態宣言が解除された今、鉄道利用者が増えるのが普通なのでは?テレワークも大事だけど、通勤も含めて経済活動なんですよ。

『在宅でできるのは、言葉を選ばずに言うと「作業」です。』という事実を考えると、作業じゃない仕事のために出勤してもいいんじゃない?
前年比で見るべきではないでしょうか。さておき「満員電車は適切に処置をほどこせばさほどリスクが高くない」というのであれば、学校や職場、飲食店の現場で行われている過剰な対応にも還元してあげて欲しいと思います。
タイトルが煽り気味で誤解されてしまいます。
これ記事後半がポイントです。

感染症対策に詳しい東北医科薬科大学の賀来満夫特任教授は、「満員電車は一見すると密閉、密接、密集のいわば『3つの密』の条件がそろっていて、感染リスクが高いと思いがちだが、適切に対策をすればリスクはそれほど高くない」

確かに、電車でのクラスターは発生していません。
横浜のダイヤモンドプリンセス号の乗客が電車で帰ったと知った時、世間はパニックになりましたが、その電車で感染したという人はいなかったかと。

鉄道会社には、混雑の平準化に資するようなサービス、例えば、リアルタイム混雑状況をアプリで配信する…ようなことを期待したいです。
歌舞伎町対策より電車対策のほうがうんと大事だと思いますがどうでしょう都知事様。
行政の責任とせずにひとりひとりが自分の行動を判断すればいいのだと思いますがここまではっきりしてるとやはり尚早だったのではと思いつつその反面で別に通勤電車クラスタなどは聞こえてこず単に夜の街が羽目を外しているだけという感じも受けます「
6月からリモートワークを中止した企業が大半だと思うので、2、3週間後にどのくらい実効再生産数が伸びるか注目ですね