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そこまでやる?新幹線の「コロナ対策」初公開

東洋経済オンライン
5月25日に政府の緊急事態宣言が全面解除され、人々の移動が再び始まろうとしている。とはいえ、不特定多数の人が利用する乗り物での移動は不安だという人も少なくないだろう。そこで、鉄道各社が新型コロナウイル…
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減便をこない、座席を開けて着席してもらうと従来より乗車率は半減くらいになるのかもしれません。しかし航空需要も低下しており、安全確保の上で料金を引き上げても文句はないと考えます。さらに航空機なみの爆発物や劇薬に対する安全対策も行うのであれば、値上げも納得と思います。
 これを契機にぜひ抜本的な安全対策を。
なるほど、新幹線は『車内の空気は6〜8分で外の空気と入れ替わる。』と。
飛行機は約3分、あとHEPAフィルタ(下記)。
https://newspicks.com/news/4941445
ANAと違ってマスク強要されないから新幹線利用が増えそうだ
安心と安全がある中で、仮に安全であったとしても安心への取り組みを打ち出していく必要は新幹線に限らず感じています。
経済活動との両立を考えると、リスク0は無理だが、用心するに越したことはない。やりすぎぐらいが、ちょうどいい
ビジネスで新幹線を利用する人たちは激減するのではないでしょうか?

合理的に考えれば、そういう結論になると思いますが…

もし、新型コロナウィルス前の状態に戻ってしまうとしたら、日本の社会や企業は、何も学ばなかったことになってしまいますね。

そうならないことを祈ります。

席数が少なくなるので、増発というのは、全く学べていないことを示しています。

何でも、ギリギリまでやりすぎず、腹八分目の最適化レベルでやめておくのが一番というのが新型コロナウィルスからの学びだと思いますので。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
先週末飲食店にいきましたが、一席ずつ空けて座ることになっており空いていますが少し待ちました。通っているテニス教室も一回のクラスの定員が減り振替受講ができなくなっています。
「満席になったときも心配だ。予約を制限して、映画館のように1〜2席ずつ座席の間隔を空けて販売するといったことはできないだろう」とのこと。
満員まで戻ることがあるのか。ないとも言えず、対応は必要のように思います。
気密性と換気を両立させる